1: 匿名 2026/05/31(日) 09:24:38 米国の建国250周年を祝福するコンサートに、出演予定のアーティストが一人も現れなかったら一体どうなるだろうか? トランプ氏肝いりの米建国250周年記念コンサート、アーティストたちの出演辞退相次ぐ米国の建国250周年を祝福するコンサートに、出演予定のアーティストが一人も現れなかったら一体どうなるだろうか?CNN.co.jp 今週、一連の主要コンサートに登場予定だったアーティストの大半が出演をキャンセルしたためだ。コモドアーズにマルティナ・マクブライド、モリス・デイ&ザ・タイム、ポイズンのフロントマンを務めるブレット・マイケルズ、そしてラッパーのヤングMCは、首都ワシントンのナショナル・モールで開催予定の当該の公演から軒並み公に距離を置いた。公演は「グレート・アメリカン・ステート・フェア」と銘打たれ、6月25日から7月10日まで開かれることになっている。 人気カントリー歌手のマクブライドは、28日に自身のインスタグラムへの投稿で出演辞退を発表。「党派に関係ないイベントと聞いていたが、説明は誤解を招くものだったことが分かった」と綴った。…