1: ばーど ★ 2025/11/27(木) 07:50:13.08 ID:KlDyuamJ 今回の中国側の抗議が極めて激しいことに、垂氏は前提として「台湾問題は、彼らの言葉を使うとすれば、中国にとって最も大事な核心中の核心の問題、越えてはいけないレッドライン」としつつ、「ここまで怒るのは、理由がある」と語った。 垂氏は、まずは習近平国家主席の視点で見れば、10月末の高市首相との首脳会談は前向きでなかったが、日本側の態度を見て「簡単に言えば善意、慈悲」で面会したと指摘。しかし直後に高市首相が台湾を代表してAPEC首脳会議に参加していた林信義氏との会談写真をSNSにアップし、さらに1週間後に国会で当該発言があり「習近平主席からすれば踏みにじられたことになる」と指摘した。 また「中国はいまやアメリカしか見ていない。日本は米中関係における従属関係」と指摘。「いまアメリカはトランプ大統領はディールの世界に入ってるので台湾問題を含め、中国を挑発することはない。そうした時に、なぜ弟分の日本が、日本ごときが何故首を突っ込んできたんだ?と。これが例の(汚い首発言の)大阪総領事の発想になるわけです」と解説した。 全文はソース…