1: 名無し 2025/10/30(木) 12:00:11.09 ID:RvqHs2xJgA (1/1回レス) [] [-] 共産党の地方議員が自治体庁舎内で職員らに機関紙「しんぶん赤旗」の購読を求める行為が相次いでいる。東京都新宿区では管理職の約8割が勧誘を受け、6割以上が「心理的圧力を感じた」と回答した。 出典:産経新聞 ■要約 共産党の地方議員が自治体職員に対して「しんぶん赤旗」の購読を勧める行為が問題化している。東京都新宿区の調査によると、管理職の8割が議員から勧誘を受け、その6割超が心理的圧力を感じたと回答。議員の地位を利用した行為として区側は問題視している。産経新聞の社説は「議員による押し売り同然の行為は看過できない」とし、全国的な実態調査と再発防止策を政府と自治体に求めた。議会内外での影響力行使と党勢拡大を混同した行為が、公務員の中立性を損ねる恐れがあるとして波紋を広げている。 ■解説 公職者が庁舎内で特定政党の機関紙を勧誘することは、行政の中立性を揺るがしかねない。特に上下関係や政治的配慮が働く職場では、形式上の「お願い」が実質的な圧力となる。地方政治の現場では長年、共産党議員による赤旗勧誘が“慣例”として黙認されてきたが、時代は変わりつつある。公務員の政治的中立を守る観点からも、議会や行政が線引きを明確にしなければならない。自由な言論と権力の節度、その両立こそが民主主義を支える根幹だ。 ロシア、核兵器搭載型の原子力魚雷「ポセイドン」の実験に成功した模様 【素人流出】 カルバンクラインの※※でフ※ラしたまま※※※でイカされるギャル、エ※すぎた… 29歳インフル「8000人に奢ったら“いつでも新鮮な脳”」って冷蔵庫かよwwww…