監禁・暴行事件に関与した疑いで逮捕されたプロゲーマーのBlackRay選手がX(旧Twitter)を更新。8月27日付けで不起訴処分となったことを報告しました。 BlackRay選手は、元CAG OSAKA所属の『レインボーシックス シージ(R6S)』における古豪プレイヤー。2025年5月にチームが『R6S』世界大会「RE:L0:AD 2025」で世界2位の座に輝いた際も、選手として出場していました。 BlackRay選手を巡っては2025年7月17日、監禁・暴行事件に関与した疑いで、本名・長谷川翔容疑者として逮捕されたことを時事通信など複数メディアが報道。 本件を受けてCAG OSAKAも7月18日付けでの契約解除を発表しました。 BlackRay選手はその後、Xにて8月6日に処分保留で釈放されたことを報告。 そして今回、「8月27日付で不起訴判決になりました。お騒がせして申し訳ございません」と伝えました。 ※詳しくは下記リンクより — (@_BlackRay_) 関連記事 【悲報】プロゲーマーさん「格ゲーはボクシングと将棋を同時にやってるようなもの」→井上尚弥ブチギレwwwww 【ゲキヤバ】有名eスポーツチームの日本人プロゲーマー、やばすぎる容疑で逮捕 【悲報】参政党神谷「日本のプロゲーマーを集めて最強のドローン部隊を作りたい」 【激ヤバ】息子を小卒でプロゲーマーにさせようとしている親、高学歴だった 【非常識】プロゲーマー、上司に2万円の飯代をもらうも「7人じゃ足りねー」「10万くらいポンと出せ」…