転載元: それでも動く名無し 2025/08/29(金) 11:42:43.98 ID://ctTxAoM 《混迷深まるハワイ別荘訴訟》「大谷翔平は購入していない」疑惑浮上でセレブ購入者の悲痛、“大谷ブランド”を利用したビジネスに見え隠れする辣腕代理人の影 3: それでも動く名無し 2025/08/29(金) 11:44:21.09 ID://ctTxAoM 現在、大谷の“未来のご近所さん”として、購入者に名を連ねているのは、日本人ばかりだ。 しかし、ここにきて肝心の大谷に、新たな事実が発覚した。 「実は、大谷選手の所有区画と説明されてきた土地は、いまだに開発会社の所有となっているのです。登記簿を確認しても、大谷選手や彼の関連会社の名前は見当たりません。 大谷選手が本当に“購入者第1号”なら、名義が変わっているはずなのですが……。 関係者の間では、裁判資料でも黒塗りにされた広告契約にカラクリがあると噂されています。 広告塔を務める代わりに、特別な便宜を図ってもらうような契約になっていたのではないか……現状はただの臆測に過ぎませんが、裁判の過程で、大谷選手が購入者第1号なのかどうかも明かされるかもしれません」(前出・別のハワイの不動産関係者) 購入者としては、大谷ブランドを信用して買った土地を舞台に訴訟トラブルが起きるとはまったくの想定外だろう。 「大谷選手以外の購入者は、裁判について皆一様に口を閉ざしていますが、開発の大幅な遅延は避けがたく、騒動の様子を悲痛な面持ちで見守っている人もいます。 いまとなっては、本当に大谷選手のオフシーズンの拠点となるのかもわかりません。彼らの中には、大谷選手サイドにはしごを外されたと感じる人もいるでしょう」(前出・在米ジャーナリスト)…