
『オカルト視点で時事を読む』61から。コロナ禍の真相を追っていたら、いつの間にか世界地図を塗り替える壮大な理論になっていた回。 2: 名無しのオカルト 2026/02/13(金) 15:04:33.57 ID:VJg3jV3o0 ID:T4yyKH8n0 1 :名無しさん :2024/07/24(水) 01:27:31 米中は10年以上前から共同でコロナウイルスの機能獲得研究(人に感染するようDNAを改変させた研究)をやっていた。 その研究サンプルのウイルスは雲南省の墨江で採集したもの。 かつて墨江の廃坑で掃除夫達がcov-19に酷似したウイルスに感染し、半数が死亡。患者から採取されたウイルスは武漢の研究所に保管された。 その様な経緯は、恐らく中国軍の生物兵器開発を後押ししてしまった。 ある日、武漢の研究所から雲南で採取し合ウイルスに遺伝子が酷似したウイルスが漏洩。後のcov-19である。 2019年の時点でCIAは中国の民主活動家からコロナ流行の警告を受け取っていたが、なぜかCIAこれをは黙殺した。 そして、中国政府も武漢のウイルス漏洩を隠蔽した結果、ウイルスは世界に広がってパンデミックになった。 当時はトランプ政権だった。 2020年4月、トランプの元側近スティーブ・バノン(Qアノンの生みの親とも言われている)が米へ亡命してきた香港の研究者を出迎えた。 研究者は米にて「cov-19は中国の生物兵器である」と告発した。 cov-19の漏洩時、米国はトランプ政権。 そして、何故かトランプ達はコロナワクチンが出来る前からコロナに効果のある治療法を知っていた。 いわゆる「プラズマ療法」である。多くの人がこの事を知らない。 これは、本当にただの偶然なのか? それとも・・・? 詳細 https://aya-uranai.cocolog-nifty.com/blog/2023/11/post-d8bfd7.html このテーマについてたま出版の掲示板で語り合っていたら、そのすぐ後に何故かたま出版の掲示板に異常が発生し、たま出版は掲示板を失いました。 よって、この件に関しては、専用のスレを建てる価値があると判断し現在に至ります。 引用元: ・オカルト視点で時事を読む61 3: 名無しのオカルト 2026/02/13(金) 15:05:10.48 ID:VJg3jV3o0 【お金の不徳を正す龍脈】 小笠原やグアムを含むフィリピン海プレート南東部から生まれ、駿河湾、相模湾、東京湾から本土に上陸する龍脈。 北陸新幹線経由で東京から北陸へとバイパスされ、北陸からは朝鮮半島~北京~ウイグルへと向かう巨大龍脈「北龍」と合流する。 西之島は硫黄島の火山活動を活発化させたのもこの龍脈で、北龍エリアを含め、この龍脈エリアでは人間界では「お金の不徳を正す運気」として作用することもしばしば。 そのため、新西之島が爆誕した頃から「お金の不徳を正す龍脈」と言われている。 この龍脈に一番近い国は日本とアメリカである。 新西之島爆誕時詳細 aya-uranai.kokolog-nifty.kom/blog/2013/11/post-e5c4.html ↑ この記事、投稿当時は何故か米海軍のドメインから多くのアクセスが・・・ 4: 名無しのオカルト 2026/02/13(金) 15:05:52.85 ID:VJg3jV3o0 【第1龍脈】 アメリカに向かう龍脈は途中で枝分かれし北京、朝鮮半島、日本、ハワイに向かっていて、 この龍脈が動いている間はアメリカを先頭に繁栄する。 この龍脈の主脈は、天山山脈→モンゴル高原→東シベリア(スタノボイ山脈、コリマ山脈)へ向かい、ベーリング海峡を越え北米に入り、南下してロッキー山脈、アンデス山脈を通り南北米大陸の脊髄になっている。 日本への支脈はベーリング海峡手前で南下し、カムチャッカ半島、千島列島、日本列島、 台湾までを形作っている。 ハワイへはカムチャッカ半島から支脈が分岐している。 北京とソウルへは、モンゴル高原からそれぞれ支脈が向かっている。 主脈上にある都市は支脈上の都市より有利なので強く、この龍脈が動くとアメリカが一番有利だが、南米はパナマ運河が龍脈を断ち切っているので不利。 (※注:ただし近年、パナマ運河を渡る鉄のレールが新設されたことで断ち切られた龍脈はある程度復活する可能性がある。 その場合、南米に対してアメリカが従来ほどの優位性を保ち続けられるかは不明) 5: 名無しのオカルト 2026/02/13(金) 15:06:19.00 ID:VJg3jV3o0 【第2龍脈】 西安(長安)に向かう龍脈は中国の華やかな歴史を作った龍脈で、 ウイグルから甘粛省の蘭州市辺りを通って陝西省の西安に入っている。 この龍脈が隋や唐など諸王朝の都を開花させたが、現在は休息期。 6: 名無しのオカルト 2026/02/13(金) 15:06:53.29 ID:VJg3jV3o0 【第3龍脈】 香港に向かう龍脈は、チベット高原→四川省→雲南省の昆明辺りを通って香港に入る。 現在は休息期。 (ただし近年は活動再開) 7: 名無しのオカルト 2026/02/13(金) 15:07:36.22 ID:VJg3jV3o0 【第4龍脈】 インドネシアに向かう龍脈は、ヒマラヤ山脈→インドシナ半島→インドネシアへ入り、アンコールワット、バンコク、ジャカルタ、シンガポールはこの主脈上にある。 マニラ、シドニー、ニュージーランドに向かう支脈もあり、 ヒマラヤ山脈で発した別の支脈はインド亜大陸からスリランカへ抜けている 10: 名無しのオカルト 2026/02/13(金) 15:09:44.67 ID:VJg3jV3o0 能登半島地震と龍脈 aya-uranai.kokolog-nifty.kom/blog/2024/01/post-c96aad.html 11: 名無しのオカルト 2026/02/13(金) 15:12:06.59 ID:VJg3jV3o0 コア5構想と日本の強み https://aya-uranai.kokolog-nifty.kom/blog/2025/12/post-14e278.html 管理人:用語解説——龍脈(りゅうみゃく)とは、風水で大地を流れるとされるエネルギーの通り道のこと。中国由来の地勢観で、国家の盛衰を左右するとされる。コロナの真相探しから始まった話が、気づけば地球規模の運命論に膨らんでいく。たま出版に起きた一件も含めて、どこまで本気で読むかはあなた次第。この理論、どこまで信じる?あなたの見解をコメ欄で聞かせてほしい。…