1: 匿名 2026/11/07(土) 18:15:27 東スポWEB茂木健一郎氏 J-POPの現状ぶった斬る「芸能、テレビ、ファンが三位一体となったぬるま湯」 | 東スポWEB脳科学者の茂木健一郎氏(64)が7日に自身の「X」を更新。J-POPの現状について語った...「ファンの方々には違って見えるのかもしれないけれども、J-POPやお笑いがなかなか世界に行けないのは、『やさしさの罠』にかかっているからだと感じる。『推し活』というようなぬるま湯の市場環境で、切磋琢磨したり本当に新しいことをやらなくてもなあなあで済む環境ができてしまっている」「spotify Global Top 50の上位を見ていると、ここにJ-POPはなかなか来れないわけだけれども」「アーティストたちが容赦ない競争環境の中で切磋琢磨していて、J-POPのような芸能、テレビ、ファンが三位一体となったぬるま湯とは一線を画していて、なかなか厳しいなと思う」…