1: 匿名 2026/11/07(土) 18:55:24 読売新聞利用者増え盗難も相次ぐ「置き配」、トラブルの責任区分を明示する指針を年内にも公表へ…国土交通省【読売新聞】 荷物を玄関先や宅配ボックスに届ける「置き配」について、国土交通省が年内にもトラブル発生時の責任区分を明示する指針を公表する。置き配など非対面で荷物を受け取る人は増加し、荷物の破損や盗難などのトラブルが相次いでいる。指針「置き配の連絡があったのに、荷物がなかった」「荷物の液体洗剤が漏れて共用部の廊下のカーペットが汚れた」東京都消費生活総合センターや都内の区市町の窓口には、置き配を巡る相談が増加している。(略)置き配を狙った窃盗事件も各地で起きている。(略)相次ぐトラブルを受け、国交省は宅配事業者や通販サイト事業者、利用者向けの指針の策定を進めており、年内にも公表する方針だ。…