1: 匿名 2026/11/07(土) 05:50:28 『ゴジラ-0.0』が初日で、邦画・洋画すべての実写映画として日本歴代トップの興収を記録。それだけ待ちわびた人が多かったことを証明した。こうした期待値が高い作品で起こりがちなのが「賛・否」の反応。オスカーに輝いた前作『ゴジラ-1.0』でも、日本では賛否が散見されたが、今回はさらなる盛り上がりの分、公開以来、Xなどへのポストで『ゴジラ-0.0』への賛否の話題は加速中。否定的意見への過激な噛みつきも見られつつ、“賛否あるので、自分で確かめたい”という人が増えている印象で、作品には喜ばしいのではないか。エキスパートの補足・見解「賛否」と謳われる作品は、だいたい「否」が際立つのだが、本作は絶賛の人も大多数。文字どおりの「賛否」だ。意外なほど「賛」が多数を占めた『シン・ゴジラ』に対し、前作・本作ともドラマに関してのツッコミが多いのは山崎貴監督らしいと言えば、らしい。ただ海外の反応(まだ限定的だが)を見ると、ドラマを誉めるレビューも多く、そこは日本人ほど気にならないよう。賛否を聞いて「もう一度、確かめたい」という声も多く、大ヒットの流れができつつある。エキスパートトピ | 11/6(金) 11:02ニュース『ゴジラ-0.0』荒れ気味に加速する「賛否」の反応も、作品ヒットには追い風に? #エキスパートトピ(斉藤博昭) - エキスパート - Yahoo!ニュース『ゴジラ-0.0』が初日で、邦画・洋画すべての実写映画として日本歴代トップの興収を記録。それだけ待ちわびた人が多かったことを証明した。こうした期待値が高い作品で起こりがちなのが「賛・否」の反応。オスカ…