1: 名無し 2026/11/05(木) 15:16:50.137 ID:kYnp93FVg 条件面では日本のプロ野球も、大学も太刀打ちできない。今後、プロアマを問わず、米国を目指す球児が増えるのではないか――高校野球の現役指揮官はそう予想するのだ。今年9月、U-18侍ジャパンの指揮官として横浜高校の織田翔希を指導した岡田龍生(東洋大姫路監督)は、令和の大怪物の決断についてこう話した。「アメリカで勝負できるだけの力はある。身体の柔軟性は目を見張るものがありますし、今後、下半身が鍛えられたら出力が上がって、球速はもっと上がるかもしれません。ただ、海を渡った多くの日本人投手が、肩や肘をケガしてしまう。まだ彼は18歳ですから、その点はより心配してしまいます。ただ、アメリカは日本以上に育成がシステム化されているので、肩や肘のケアも積極的に行われるのではないでしょうか」…