転載元: THE FURYφ ★ 2026/11/04(水) 10:56:09.31 ID:peIvRKdN9 「社会人野球日本選手権大会・1回戦、NTT西日本9-1CLUB REBASE」(3日、京セラドーム大阪) 17歳の高校2年生が登板した。全日本クラブ選手権を制し、初出場した「CLUB REBASE」の田口吟投手(水戸南高)だ。 0-5の四回1死一、二塁から登板。スコアボードに「56 田口吟 水戸南高」と表示されると周囲は騒然。2死後に満塁から安打と押し出し四球で 失点したが、最速147キロの直球で押す場面も。1/3回を1安打2四球1失点だったが、堂々のデビューを果たした。 田口は水城高でプレーしていたが、高校野球を断念。通信制の水戸南高に通いながらプレーを続けている。CLUB REBASEのインスタグラムでは 「高校2年生ながら最速148km/hとrebaseの最年少選手 これから期待の若手右腕」と紹介されている。 ネットでも話題となり、「高校2年生のボールとしては相当でした。これから身体がデカくなっていったら楽しみな投手になりそう」「現役高校生!? すごく素質はあると思う」「田口吟くん覚えました、応援したい」「高卒かと思ったら現役高校生なのすごいな」「日本選手権に現役の高校生が 投げたことあるのか?初?」「ほんまの高校生なんか?」と疑いの声まで出ていた。 CLUB REBASE 田口吟投手(17歳 水戸南高) 2009年生まれ、大阪桐蔭の川本投手らと同じ年代となる高校2年生世代の投手が京セラドームデビューを果たしました ストレートの最速は147キロと高校2年生のボールとしては相当でした これから身体がデカくなっていったら楽しみな投手になりそうです — アオジュン (@aoyamax4) November 3, 2026…