
翻訳元スレ主 プーチン大統領、ロシア最後の独立系新聞社を閉鎖。 Putin shuts down Russia’s last independent newspaper ロシア独立紙「ノーバヤ・ガゼータ」廃刊へ、当局の圧力で ロシアの独立系新聞「ノーバヤ・ガゼータ」は30日、11月9日に全ての活動を終了すると発表した。当局による一連の圧力により編集幹部が起訴され、資金面の支援や事務所も失ったとしている。 同紙は声明で「われわれは殺された。11月9日に、30年間過ごしてきたわが家の明かりを消し、サーバーを停止して立ち去る。新聞はもはや存在しない。ロシア当局と治安機関が、われわれ編集部を活動終了に追い込んだ」と発表した。 同紙は2022年にロシア国内で紙媒体の発行を停止したが、モスクワ中心部の事務所を拠点にオンラインでの情報発信を続けていた。 共同創設者で元編集長のドミトリー・ムラトフ氏は「われわれは、戦争と流血に反対する社会の非常に大きな層の利益を代表している。だからこそ、彼らは今、われわれにこうしたことをしている」と語った。 その上で、「戦争で人々が命を落とし、政治犯が亡くなっている時に、われわれは自分たちのために泣いたりしない。ただ荷物をまとめるだけだ」と述べ、最後の号を制作中だと明らかにした。 ムラトフ氏は21年のノーベル平和賞を共同受賞した。 ノーバヤ・ガゼータは、旧ソ連最後の指導者ゴルバチョフ氏のノーベル平和賞の賞金を元手に、ゴルバチョフ氏が掲げた「グラスノスチ(情報公開)」の理念に沿って1993年に創刊された。 (世界ニュースフォーラムへの投稿です) 海外の反応 Novaya Gazetaは2022年の時点で、すでにロシア国内での発行許可を失っていた。今回起きているのは、同紙とそのジャーナリストたちに対する圧力が、さらに一段と強まったということだ。 それでも、このような状況下で33年間も独立したジャーナリズムを続けてきたことは驚くべきことだ。活動を続けてきた人たちに敬意を表したい!海外の反応 プーチンは本当に完全な独裁者になってしまった。 もしロシアが北欧諸国のような政治体制で運営されていたら、世界にとってどれほど大きな財産になっていただろう。 ところが、政権は苦痛と苦しみを与えることばかりに執着している。ひどい時代だ。海外の反応>>3 ロシアには計り知れない可能性がある。天然資源も地理的な利点も豊富で、アジア、ヨーロッパ、アメリカとも容易に貿易できる。 それなのに、敵対と対立の道を選び、あらゆる制裁や戦争に直面することになった。 GDPはイタリア並みで、男性の平均寿命は67歳。貧困に苦しむバングラデシュの73歳と比べても、かなり低い。海外の反応>>4 ロシアには、何千キロにもわたって水深約1.5メートルの水が広がる湿地帯があり、風も強い。人口もほとんどいない。そこに風力タービンを100万基設置し、水を使ってグリーン水素を製造すればいい。その水素をノルドストリームのパイプラインでヨーロッパに送ることもできる。 今すぐにでも文字どおり金を刷るように富を生み出せるのに、彼らは人間性を否定する暗黒を輸出する道を選んでいる。海外の反応>>5 物資が不足させないとオリガルヒたちは一般市民に対する支配力を手放さなければならなくなる。 これは文字どおり世界中どこでも同じだ。ロシアはそれをより露骨に、恥知らずにやっているだけだ。海外の反応 非の打ちどころのない民主主義者であり、人道主義者だよな。海外の反応>>7 これを重大な教訓として受け止めるどころか、一部の西側諸国の政治家が手本にしようとしていることにぞっとする。 プーチン政権下のロシアで起きたことは、人々が警戒を怠れば西側諸国でも十分に起こり得る。 ファシズムの最初の兆候は早い段階で見抜き、ためらうことなく対処しなければならない。 私はロシア人とウクライナ人のハーフで、思春期から20年以上、西側諸国で暮らしている。これはそんな立場からの発言だ。海外の反応>>8 教訓?それはもうアメリカで起きていることだ。海外の反応>>9 実際には、私たちはさらに進化した形でそれをやっている。ファシストの億万長者たちにメディアを買収させ、プロパガンダを垂れ流すための拡声器として利用しているんだ。 海外の反応 もう言葉もない。海外の反応>>11 私が最も驚いているのは、よくここまで長く存続できたということだ。 しかし、ならず者国家はついに、民主主義国家を装うことすら完全にやめてしまった。海外の反応>>12 今は文句を言いたいことが多すぎるからな。そんなことは許されないんだろう。海外の反応>>11 ロシアがアイスホッケー世界選手権への復帰を歓迎されていると知ったのと同じ日に、これを知った。恥ずべきことだ!海外の反応 それなのに、彼を強い指導者だと笑えるほど馬鹿げた評価をする人もいる。 本当に強い指導者は、批判や監視を恐れたりしない。海外の反応 ロシアにまだ独立系新聞なんて存在していたのか?海外の反応>>16 記事を掲載する際には、相当慎重にならざるを得なかった。それでも、ロシア政府とつながりのない最後の新聞だった。 独立した考えを持ち、言論の自由を恐れずに享受できる、実に素晴らしい居住環境のようだな。政府に永久に口を封じられる心配もきっとないしな。海外の反応 どうしてこれを擁護できる人がいるんだ?これを無視するために、いったいどんな言い訳を持ち出すんだ? このサイトでは、政治的立場を問わず、毎日のようにロシアを擁護する人たちが大勢いる。 でも、これまで擁護できる理由がまったく理解できない。誰か説明してくれないか?海外の反応>>18 「私に干渉するな」と叫ぶ連中と、自分から進んで踏みつけられることを受け入れる連中は、同じ人間なんだよ。スレ主2 米国防総省はNATO加盟国に対し、ロシアに関する警告を緩和するよう促した。 Pentagon urges NATO allies to tone down warnings about Russia 米国防総省当局者、NATOの数カ国に対ロ発言抑制要請=関係筋 米国防総省の当局者がここ数週間、ロシアがもたらす脅威に関する発言を控えめにするよう、北大西洋条約機構(NATO)加盟国数カ国に要請していることが分かった。関係筋4人が明らかにした。欧州の指導者や当局者による一部の発言が、欧州大陸の安全保障を損なっていると主張しているという。 自制するよう促すメッセージを受け取った国には、リトアニア、ラトビア、エストニアが含まれるという。2国間会談で伝えられたこれらのメッセージが、他の欧州諸国の政府にも伝えられたかどうかは明らかではない。 関係筋の1人によると、米当局者の注目を集めた発言の中には、ウクライナ侵攻の進展が極めて遅くなっているため、ロシアは追い詰められ、ますます必死な手段に訴えているという欧州指導者らの指摘も含まれていたという。 関係筋によると、欧州駐留米軍見直しの中心人物である国防総省のエルブリッジ・コルビー次官(政策担当)が、このメッセージを伝えた米当局者の1人だった。ロイターは、他にどの当局者が関与していたかを確認できなかった。 (世界ニュースフォーラムへの投稿です) 海外の反応 もちろんそうなるだろう……今やアメリカの国益はロシアの国益なんだから。 まったく、なんという世界だ。海外の反応>>21 1980年代のアメリカ人に、いつかアメリカが「ソ連の勢力圏」に入る日が来ると伝えたら、どんな反応をするだろうなlol まったく冗談みたいな話だ。海外の反応>>22 念のため言っておく。 共和党を特徴づけるものの一つは、ほんの10年ちょっと前までロシアを猛烈に嫌っていたことだった。 レーガンなら、今の共和党には居場所がないだろう。海外の反応>>23 共和党寄りのさまざまな団体の中でも、ロシアは全米ライフル協会(NRA)に徹底的に浸透し、多数のインフルエンサーや政治家、経営者など、ありとあらゆる人々に接触できるようになった。 反逆的なアメリカ人どもが「民主党員でいるくらいならロシア人になりたい」と考えるようになるまで、およそ10年かかった。 そして共和党は、こうしたクソみたいな動きを根絶しようともしなかった。むしろ受け入れた。党全体が弱みを握られ、アメリカ合衆国憲法に背く裏切り者だからだ。海外の反応 トランプとその政権は失せろ。 ウクライナの防空支援に寄付して、命を救えるようにしよう。海外の反応 カナダ人として、アメリカ人がウクライナ侵攻を正当化するためにロシアのやり方をほぼそのまま真似し、今度はカナダに狙いを定めているのを見ると、少し不安になる。海外の反応 「ロシア、君たちの侵略行為は問題ない。ヨーロッパのほかの国々は、ロシアの侵略について話すのをやめてくれないか?」海外の反応 アメリカ政府は今や、ロシアとイスラエルの操り人形にすぎない。ここまで情けない存在になってしまったのを見るのは悲しい。海外の反応>>28 共和党は少なくとも10年前からロシアとズブズブの関係にある。ポール・ライアンはそれを知っていたのに何もしなかった。ロシアの資金は以前から右派に流れ込んでいる。海外の反応 アメリカ国民が立ち上がって、中間選挙で歴史上最大級の地滑り的敗北をこれらの裏切り者どもに与えなければ、あなたたちに本当に希望はない。海外の反応>>30 トランプを2度も選出した国が正しいことをすると期待してはいけない。海外の反応 アメリカの指導者たちが弱腰で、いじめっ子の要求に屈しようとしているからといって、ヨーロッパまで弱くならなければならないわけではない。海外の反応 彼らはロシアにこう言うべきではないのか?世界の他の国々が、我々全員を戦争や核戦争で脅迫した回数を、改めて思い出させてくれ。海外の反応>>33 なぜアメリカは同盟国に対してこんなことを言うのだろうか?海外の反応>>34 上司が誰かということだ。 海外の反応ランキング…