1: 匿名 2026/10/29(木) 13:04:53 [トゥギャッター]若い先生に「不登校対応にコストをかけない方がいい」と軽く忠告したのに、熱心に不登校の子や親と連絡をとったり学校に来てもらって話をしたら親の地雷を踏んでしまった話若者に「あんま不登校対応にコストかけない方がいいよ。後から嫌な形で帰ってくることがほとんどなんだから」と軽く忠告はしたが、熱心に不登校の子と親と連絡とったり、学校来てもらって話とかをしてたら、親の地雷の一言を踏んだらしく、 「そもそもうちの子の不登校が治らないのは○○先生のせい」「力がある先生だったらこんなことにはならなかった」「母子共にもう○○先生と会いたくないので二度と学校には行きません」までヒートアップしたとのこと。 私「来たくないなら来んくていいな。仕事減ったな」 後輩「そういうわけにも…」■先輩として的確なアドバイスでは?・先輩として的確なアドバイスだと思います。若い先生も熱心な方なので、いい経験になったかと。登校できている生徒に全力を向けて、不登校の生徒には無理のない範囲でフォローできたら十分です。■子どもの問題を先生のせいにする保護者はいる・子どもの問題を先生の力(指導力?)のせいにする保護者多いですね‥。他責しても何も子どもの為にならないのき。■不登校、不登校傾向のお子さん全員の目標が「登校すること」であるべきではない・みんなが楽しんで来てくれるのは理想ですよね。でも、登校が目的ではないなら、させるように頑張らない方が先生の業務として楽なのではと思いました。ただ、クラス運営がしたくて先生になったと思うので割り切れる人は少ないとも考えています。■学校の先生は難しい・学校の先生は難しい「所詮他の業種と同じで仕事ですから」は情が無さすぎる、かと言って「俺がこの子達を導いていくんだ!うおお!」というのは個人の思想の入り込む危険性が高すぎる社会に必要不可欠だけどそれ故に難しい仕事ですよね。・「助けを求める人は、無視した人より手を差し伸べた人間を恨む」ってやつかもしれん■「来たくないなら来なくていい」というのは大事・来たくないなら来なくていい😇それができない板挟みが親が仕事を休めないこと子ども優先…