944: 本当にあった怖い名無し 05/01/25 21:04:45 ID:BiOD0i0 以前住んでいたマンションは、三階建てで大家さんが上に住んでる物件でした。 お家賃を、毎月大家さんの部屋まで手渡ししなくてはいけなくて(仕事が忙しいので、銀行振込にしてほしかったのに、手渡しのほうが親近感が沸くでしょ、とか言われて。) 毎月大家さんが眠る前の八時には届けることになっていました。 ところが、一度八時にどうしても間に合わなくて、八時半ごろに届に行ったのですが、もう眠ってしまったのか音沙汰なし。 仕方がないので、メモをドアに挟み、次の日の出勤前に慌てて届に行くと、 いきなり大家さんが(おじじの方)「ごうううらぁっ!てめえ、間借り人の分際でただで住もうとしやがったな! ぶっ頃すぞ」と一言。 確かに私が悪いけど、本当に怖かった・・・。 その他にも、きちんと曜日も時間も守って出したごみ袋を漁られたり、勝手に手紙を読まれたり(おじじが読んでるところに遭遇して、 何してるんですか!と問い詰めたら、ああ、間違えた間違えた、で終わりにされたし) 極めつけは勝手に部屋に入ろうとしたこと。(平日に有給とって、部屋でごろごろしてたら、鍵がガチャガチャ言って、開いたんだけど、そこにいたのは大家!) 本当に気持ち悪くて、即効引っ越しました。 今思うとちょっとボケてたのかな?あのおじじ。 シェアする はてブする ツイートする --> このまとめが気に入ったら「フォロー」をお願いします! Follow @uwakitaiken !function(d,s,id){var js,fjs=d.getElementsByTagName(s)[0],p=/^http:/.test(d.location)?'http':'https';if(!d.getElementById(id)){js=d.createElement(s);js.id=id;js.src=p+'://platform.twitter.com/widgets.js';fjs.parentNode.insertBefore(js,fjs);}}(document, 'script', 'twitter-wjs'); --> 1001: 以下、おすすめ記事をお送りします -->…