254: 名無しの心子知らず 投稿日:2008/10/21(火) 17:59:43 ID:dyqOJoUu あー腹立つ。 階段をスタスタ昇れるようになった息子を連れ、公園の空いてるローラーすべりだいへ。 階段を昇ってる途中で、女児を連れた母親がすぐ後ろを昇ってきた。 息子が頂上で座って、ふと頭上のオバチャンの存在に気付き(すぐ後ろで立ってた)、 滑るのを一瞬ためらった。 私が「待ってる人がいるからほら、おいでー」とか促していたら、 その母親が「娘チャン、滑りたいのにねえ~」と言うやいなや、 息子の背をドン!と押した。 ほんの十数秒が待てない?姿勢が整う前に押すか?と、ムカッとしたが、 息子もバランス崩さず恐がりもしなかったので、静観。 そうしたら今度は、息子が滑り出した直後に、母親が娘を抱えて滑り出した‥ もちろん、重い方が速いから、その母親の伸ばした足が、 息子の背中を勢いよく直撃! 私の背の届かない位置だったので、慌てて息子の足を引いて加速させてたんだが、 間に合わなかった‥ 腹がたって「危ないから滑り終わるのをまちなさい! みんなそうやってるんですよ!」と言ったが、 「だって止まれないもの‥」とボソボソ。(片手で手すり持てるだろが!) 娘を抱えて逃げてった。 後ろ姿に向かって「頭おかしいんじゃないの?!!」と叫んでしまったが、 まず最初に、息子の怪我の有無を確認すべきだったと反省。 (息子は泣きましたが、怪我などはなかったです。) 読んでみてほしい厳選記事 おすすめ人気記事 1001: 以下、おすすめ記事をお送りします: 2024年05月01日 15:47 ID:kichimama -->…