
翻訳元スレ主 私の人生の物語。The story of my life. byu/SB4_Camaro injapanresidents予備: (日本在住フォーラムへの投稿です) 海外の反応 もっとリアリティを出すなら、電話に出た女性には「当日の予約は受け付けていません」と答えてほしい。 そうすればEdwinは明日の予約を取って、電話を切ってから、もう一度電話をかけ直して、予約日を今日に変更しなければならない。海外の反応>>2 lol これ。海外の反応 以前、金曜日に2時間制の居酒屋に行ったことがある。 2時間経ったところで、店員に「時間になったので出てください」と言われた。 店内は空いていたから、あと2時間延長できないか聞いてみた。すると、それは不可能だと言われた。 私たちは立ち上がって会計を済ませ、店を出て、そのまま即座に振り返って店内に戻り、「空いている席はありますか?」と聞いた。同じ店員が「はい」と答え、さっきまで座っていたのとまったく同じ席に案内してくれた。 当然、また質の低いお通し代を払わなければならなかった。海外の反応>>4>当然、また質の低いお通し代を払わなければならなかった。 これが理由だ。海外の反応>>5 理屈で考えれば、「そのまま居てもいいですが、もう一回分のお通し代をいただきます」と言えば済んだはずなんだけどな。 残念ながら、そうはならない。海外の反応 ライブのチケットを音楽店で買おうとしたとき、まったく同じことがあった。 チケットを買うには、まず電話で取り置きを頼まなければならなかった。 目の前にはまだ大量に残っていて、店内には客が一人もいなかったのに。 店の中から、カウンターの目の前で電話をかけたよlol海外の反応>>7 そうそう。大阪でSIMカードを買ったときも同じだった。 SIMカードを売っている店に行ったら、「オンラインで申し込まなければならない」と言われた。 私は「でも、それがここにあるんだから、そのまま売ってくれればいいじゃないか」と言った。ところがダメだった。オンラインで申し込め、とのこと。 しかも、その申し込みには現地のSIMが必要だった。そうしないとローミング料金がとんでもないことになるからだ。なのに店内には公共のインターネット環境がなかった。 しばらくして、店員がWi-Fiへのアクセスを許可してくれた。店員にも手伝ってもらいながらオンラインでSIMを注文し、確認が届くのを待って、それからようやく、ずっと目の前にあったSIMを渡してもらった。 普通なら5分で済むような買い物に、全部で30分かかった。 日本語が話せて、この手続きを進められて本当によかった。日本語が話せない普通の旅行者だったら、おそらく無理だったと思う。EDWON みんな、私はEDWONです(Edwinじゃない)。これを作った本人だ。 私のちょっとした寸劇がインターネット中にものすごい勢いで広まっている。友達が、どこかで誰かが投稿しているリンクを次々に送ってくるんだけど、これが今のところ最新の再投稿だ。 これが明らかに、誰がどう見ても風刺だと分かってくれる人たちのほとんどには敬意を表したい。 あんな感じのカフェがそのまま実在するわけじゃないのは明らかだ。 ただ、動画の中で私がデカフェラテを注文するのを邪魔してくる一つ一つのネタは、実際に私が人生のどこかで経験したことなんだ。 しかも、その一つ一つがレストランかコーヒーショップで起きた。 申込書だけは少し誇張した。でも、日本に住んでいるなら、日常のごく些細なことにまでああいう書類が出てくるのを、そこら中で目にするはずだ。 この動画のアイデア自体は、かなり前から持っていた。 でも、友人だと思っていた地元のカフェ経営者から、ルールについて何度も嫌味を言われたり、冷たい態度を取られたりする、特に苦い一連の出来事があった。 それがあって、私は復讐心を抱くようになった。 ある出来事の後には、ほとんどパニック発作のような状態になった。 しかも、それはその人だけの問題ではなかった。 日本で、いろいろな場面で何度も経験してきたことが積み重なっていた。 日本で好きだった良いもののすべてに、ちょっとした毒が混ぜられているように感じ始めた。 ルールや過剰な儀式化、冷たい態度、いじめるような振る舞いによって、楽しいことが台無しにされるような感じだった。 このトラウマになるような経験の後、最初はGoogleマップに酷評を書こうと思った。 でも、代わりにこの動画を作った。私にとっては、ある意味でセラピーだったんだと思う。 ちょっと些細なことに聞こえるかもしれない。 でも、日本だけでなく世界中のいろいろな国で、似たような経験をした人たちの話を読むことができたのは、私にとって最高の復讐だった。 あんなひどい扱いをしたあのカフェの店主が、どこを見てもこの動画が目に入るようになって、自分が私にしたこと、そして自分のルールに合わない他の外国人客にしていることについて、少しでも考え直してくれればいいと思っている。 客の自由を最小限にすることで売上を最大化しようとするのではなく、その逆をやれば、もっと儲かるだけでなく、人々を全体的にもっと幸せにできるということに気づいてほしい。 良いことは、良い経営者であることだけから生まれるわけじゃない。 良い人であることからも生まれる。単なる礼儀正しさではなく、本当の親切さを見せることだ。 この動画に共感する人が多いのは、世界中の誰もが、意味のないルールや官僚主義に苦しめられるのが好きじゃないからだと思う。日本人だって同じだ。 私が思うに、日本でルールがこれほど多い理由の一つは、日本文化が不満を口にする人を敬遠する傾向にあるからだ。 文句を言うことは、たいていの場合、とても失礼なことだと考えられている。 もし不満を言うなら、できるだけ遠回しに、曖昧な形で言わなければならない。 そして、ようやく勇気を振り絞って苦情を言ったとしても、権限を持つ側はほとんど態度を変えない。 それどころか、何か言ったことを理由に罰することすらある。 あまり頻繁に不満を言っていると、周囲の人からも疎外されるかもしれない。 その結果、日本では奇妙で自滅的なパターンがたくさん広がっているのだと思う。 同じ問題を何世代にもわたって我慢し続け、誰もそれを変えるために規則から外れる勇気を持てない。 私の大好きな映画の一つである黒澤明の生きるは、まさにこのテーマを扱った作品だ。 この動画がここまで大きく拡散するなんて、まったく予想していなかった。 数日のうちに、インターネットのありとあらゆる場所に広がってしまった。 私はずっと動画を作ってきたし、映画学校にも通った。 実は近いうちに初めて長編映画の監督をする準備をしている。 関西地方で、日本のとても有名な俳優と一緒に撮る予定だ。 でも、これまで作ったどんな作品も、今回ほどの勢いでバイラルになったことはない。 これは励みになる兆候だ。というのも、私の映画には今回の動画とかなり似た場面が、まさに作品のど真ん中に入っているからだ。このフォーラムの人たちには、特に楽しんでもらえる映画だと思う。 実際、私の映画にはこの動画と共通するところがかなり多い。 映画についての最新情報を知りたいなら、に登録してほしい。スレ主>>9 この動画は面白かったし、ここにいる大多数の人もそうだったようでだね。 日本人の妻が送ってくれたのだが、彼女は私がここのルールにどれだけ「イライラ」しているかを知っている。 こういう動画がもっと増えるといいね。これは尽きることのない話題だから。 海外の反応>>9 素晴らしいと思う。 大げさでもなく、不快でもなく、まさに真実だ。 今は田舎に住んでいるから、そういう問題は起きないし、みんな顔見知りだ。 でも、田舎ならではの問題もある。「ゴミの分別方法を知ってる?」なんて、ここに住んで5年も経つのに聞かれる。 でも、都会に住んでいた時は確かにそういう経験をした。 だから家でコーヒーを淹れるようになったんだ。海外の反応>>9 あなたは最高に面白いねエドウィン!海外の反応>>9 たった一人の人にひどい扱いを受けたからって、日本のこと全部について投稿してるの? 一般化こそがステレオタイプの源泉だよ。すごいね。海外の反応>>9 ルールがあるのにはある程度意味があるとは思わないのかい? 例えば予約制の場合は、何かしら手順を省略したり、スケジュールを守るためにやっているかもしれない。 ルールを守らない人を許せば、他の人もルールを守らなくなるだろう。そしたらどこかで負担がかかることになる。 全体的にあなたの考えはかなり浅いと思う。 気に入らないルールの店があるなら無視すればよいだけだ。 事情を知らずに相手のルールを変えようとするのは自己中心的だ。海外の反応 これはまさに、対立をエスカレートさせないことを重視する文化と、対立をすぐにエスカレートさせる文化の完璧な例だ。(-6ポイント) スレ主>>15 この人はコーヒーを注文しようとしているだけで、国際問題を起こそうとしているわけじゃない。 このジョークの面白さは、空いているカフェが、店の外に出て同じ店員に電話して予約を取るまで客にコーヒーを出そうとしないところにある。儀式を一通りこなす以外には、何も変わっていない。 「すみません」と丁寧に謝ったところで、馬鹿げたルールが合理的になるわけじゃないし、そのルールに疑問を呈したからといって、必ずしも攻撃的になるわけでもない。 ルールに従うことの馬鹿馬鹿しさを風刺した寸劇を見て、どういうわけか、その融通の利かないルールに従うことのほうを立派なことだと判断している。海外の反応>>16 まず、いろいろ決めつけすぎだ。私が融通の利かないルールを称賛したなんて、誰が言った?馬鹿げたルールが合理的だと言ったのも誰だ? それから、こういう寸劇や、この手の議論は私にはもう古臭く感じる。 だから、ここで私が興味を持っているのは対立のエスカレーションを防ぐことだけだ。 それが、私自身も含めて多くの人には、対立をエスカレートさせているように見えるのは分かっている。海外の反応 それで何がそんなに問題なんだ?ルールに従ってやればいいだろ。海外の反応 驚いた。またこのフォーラムで日本に対するネガティブな投稿か。 ここ数か月、2回に1回はネガティブな投稿なんじゃないかって感じがする。(-5ポイント)スレ主>>19 ただのジョークだ、落ち着けよ。 日本人の妻が私にこれを送ってきたんだ。妻自身も面白いと思ってたよ。 海外の反応 風刺としては面白いけど……兄弟、頼むからちゃんと合うショートパンツを履いてくれ。海外の反応 Xでこれを見た。まったくくだらない。海外の反応 Twitterでこれが流れてきた。あっちでも面白くなかったし、今見ても面白くない。(-10ポイント)海外の反応>>23 たぶん君だけだよ。海外の反応>>24 いや、馬鹿げてる。この手のことが、双方に対するネガティブなステレオタイプを広めるんだ。 それでみんな「どうして社会は私たちを受け入れてくれないんだ?」って不思議がる。(-1ポイント)海外の反応 以前、デカフェラテを注文しようとしたら断られたことを思い出した。そこのカフェにはデカフェのアメリカーノがあって、メニューにはラテも載っていた。 それなのに、デカフェラテを飲みたい人がいるということを理解できなかったらしい。 断った理由は?メニューに載っていないから! デカフェラテを作ってもらえないか交渉しようとしたら、その男は、まるで私たちが宇宙からやって来た特注の珍しい物体を注文しているかのような顔をしていた。海外の反応>>26 マニュアルに載っていなければ、作ることはできない。そんなことは不可能なんだ。海外の反応 かなり面白いねhahaha海外の反応 風刺だが実際にあることでもあるな。海外の反応 こんな状況になったことがないが。海外の反応>>30 同じく。日本では経験したことない。 一方で人生で一度だけ、イタリアのレストランでそういう経験をした。 入店した時は店内はほとんど空いていて、席が空いていないと言われた。 一度外に出てオンライン予約システムを確認したところ、夜通し全ての時間帯が空いていたので、次の時間帯を予約した。 そして再び店内に入り、予約画面を見せると、「ようこそ!席にご案内いたします」と言われたんだ。本当に呆然とした。 こういう店は、客をからかうのが好きなのか、オンライン予約で何らかの特典を得ているのか、どちらかだと思う。海外の反応>>31 たぶん何かランキングとかがあるんじゃないかな。 海外の反応ランキング…