1. 匿名@ガールズちゃんねる 介護をし続けてきた母親は、昨年秋に自分と娘が生き続けるため負担を少しでも和らげたいと願ったがかなわず、娘の症状が悪化するのを見て、次第に「自分がいなければ娘は生きていけない」と思い詰め、2人で死のうとした。 ・ ・ A子被告は逮捕の約3カ月後に保釈され、現在は保護施設で暮らしている。 11日の法廷に出頭し、B子さんのことを「私の命であり、全ての人だった」と話し「時間を巻き戻したい」とも述べて、後悔を口にしたという。 深野英一裁判長から発言を促されたA子被告は嗚咽しながら、 「B子ちゃん、ごめんなさい。お母さんは毎日B子ちゃんに謝罪をして冥福を祈って……みんなの力を借りて生きています……。B子ちゃん、本当にごめんなさい」 と消え入るような声で話した。 最後に、裁判官や裁判員にも「ご迷惑をおかけして申し訳ございませんでした」と伝えた。判決は17日に言い渡される。 関連トピック 2026/09/17(木) 09:02:45…