1: それでも動く名無し 2026/09/15(火) 11:39:13 2: それでも動く名無し 2026/09/15(火) 11:39:55 巨人との激しい優勝争いを繰り広げる阪神球団が、藤川球児監督(46)と岡田彰布オーナー付顧問(68)との3年契約をさらに2年延長するプランを温めているもようです。藤川監督は監督就任初年度の昨季、チームを独走Vに導き、2年目の今季も球団史上初のリーグ連覇へ優勝マジック「15」としました。秦雅夫オーナー(69)は指揮官の来季続投を明言していますが、球団側はさらに契約を延長し、長期スパンのチームづくりを進めたい考えのようです。また、岡田オーナー付顧問の影響力も重要視。指揮官と同様に契約延長を打診する可能性が高いとみられます。 3: それでも動く名無し 2026/09/15(火) 11:39:59 藤川球児 4: それでも動く名無し 2026/09/15(火) 11:40:13 ■1973年もデッドヒートシーズンも終盤戦。東の巨人と西の阪神が残り20試合を切った段階でここまで激しく競り合うのはいつ以来でしょうか。思い出されるのは53年前の1973年。阪神は2試合を残し、ひとつの引き分けでも優勝でしたが、10月20日の中日戦(中日球場)に江夏豊を先発させて敗戦。同22日の巨人との最終戦直接対決(甲子園球場)も0-9の大敗。巨人がV9を達成しました。そして、2026年シーズン。これからの3週間余りの戦いで、どんなドラマが待ち受けているのでしょうか。今度こそ勝利の女神は阪神にほほえむのか。これからの一戦一戦の激闘の軌跡は、球史に永遠に刻まれることになるでしょう。 5: それでも動く名無し 2026/09/15(火) 11:40:29 こうした中、阪神球団内に見過ごせない動きがあります。それは藤川監督と、前監督でオーナー付顧問を務める岡田氏の契約に関する情報です。球団周辺の関係者から漏れ伝わった情報によると、阪神電鉄本社-球団首脳は藤川監督と岡田オーナー付顧問の契約をさらに2年延長する方向で検討し、両者に打診する考えを固めつつあるということです。藤川監督、岡田オーナー付顧問はともに来季が契約最終年になるのですが、新しい契約がまとまれば、2029年まであと3シーズン、現職にとどまることになります。…