1: 匿名 2026/09/11(金) 22:03:51 女性自身「ふざけた動画」鈴木農水大臣の“いちご仮装“ムービーが物議…高市政権の広報費“10倍超要求“報道で批判加熱 | 女性自身高市政権が‘27年度予算で、政府の広報活動にかける経費に大幅な増額を要求していることが報じられ、連日ネット上で物議を醸している。 8月27日に時事通信が報じたところによると、内閣官房は’27年度予算の概算要求で、内閣広報室の経費として、’26年度の7億円から10倍超となる72億円を要求する方針を固めたというのだ。 「重要政策などに関する国内発信に65億円、外国政府による第3回目の動画冒頭では、鈴木大臣と日本成長戦略担当の城内実大臣(61)が登場。鈴木大臣が、城内大臣に「いきなりですがここでクイズです」と質問を出題。鈴木大臣が「日本ではじめて…」と言いかけると、城内大臣が「イチゴ!」と即答。すると女性の「答えるの早すぎですよ~」という呆れ声が被せられ、城内大臣の顔には「ドヤ顔」というテロップが。その後、場面はイチゴ工場の前に移行。するとポップな音楽がBGMに流れ、《鈴木農水大臣 イチゴモードMAX全開》という大仰なテロップとともに、“イチゴの被りもの”と“イチゴを模したサングラス”を付けた鈴木大臣が登場。そこには再び「大臣ノリノリ!」という女性の音声が。鈴木大臣は「それでは早速中へ入ってみましょう」とカメラを促し、イチゴ工場で行われているフードテックの試みが紹介されたのだが――。72億円という広報経費の大幅な増額要求が報じられたこともあり、ポップなこの動画には《おふざけもいい加減にして欲しい》《この訳のわからない広報に72億円?》《このレベルの広報にどうやったら72億円もかかるのか知りたい》《作るなこんなふざけた動画を国民の血税で!!》とネット上で非難の声が多く上がっているのだ。…