95 :鬼女日記 2014/10/14(火) 16:45:50 ID:mhGwuoE8X厨房の時、見も知らん赤の他人に突然首にラリアットを食らって引き倒されマウントでボコボコに殴られ、ふと勢いが緩んだときに這い出ようとしたが「逃げんな、クズが」と凄まれヘタレだった俺は亀のように縮こまったら背中を蹴られ蹴られ、棒状のもので更に打ち据えられたズタボロになり、通りすがりの親切な人の通報によって病院へ眼の周りの骨が砕けて眼球に刺さってたり、頬骨が砕けてたり、「くっ、肋骨が何本か折れてるな…」だったり、他にも色々まあ、ズタボロでした2か月入院して復学すると襲われた理由がわかりました話したことなど一度もないクラスのアイドル的美少女(あくまで厨房の感性で、実際はそれ程でもないです)Aが両松葉杖状態の俺の介助し始め、囁くように「うちの兄がゴメンね♪」と申し訳なささ皆無で微笑みながら打ち明けてきたのでしたなんでも「俺とAの持ってた文具が同じだった」→「クラスの女子にそれをからかわれた」→「家で悔しがってると兄に理由を聞かれ「俺君に酷いことをされた」と話した」→兄暴走とのこと(ちなみに文具とはペンケースで、俺のは海外出張に出てた伯父の土産品でした。Aのは旅行で買ったものだとか)俺としては「ああ、俺はそんな(同じ文具を持っていることが恥である)ゴミのような存在なのか…」と打ちひしがれ、何も言い返せない状態でした(大人同士の話し合いとしては、A兄が反省文を俺親に提出、治療費+慰謝料(←額は聞いたが答えなかった、俺の金なのに)をA家が支払うということで和解したとか)とにかくショックで何も出来なくなり、卒業まで不登校で過ごしましたんで、高校デビューした…