
【知ってた?】最初はイカじゃなくて豆腐だった…スプラトゥーン誕生の歴史 1:スプラプレイヤーさん『スプラトゥーン』の制作経緯、そもそもの始まりがだいぶおかしくて、 任天堂の若手チーム、半年ほどかけて70以上のゲーム案を出す↓最後まで残ったのは、白い豆腐と黒いゴマ豆腐が鼻からインクを撃ち、陣地を奪い合うゲーム↓遊びは面白い。でも豆腐ではキャラクター商品として厳しい↓人間やウサギなど、いろいろな姿を試す↓ところが「なぜウサギがインクを撃つのか」に誰も答えられない↓必要な条件を全部書き出す↓「インクを吐く」「インクの中を泳ぐ」「姿を変える」↓「……イカでは?」↓豆腐からイカへ進化して、『スプラトゥーン』誕生。 任天堂の人気IPの祖先、鼻からインクを出すゴマ豆腐。 2:スプラプレイヤーさん「いろいろな姿を試す」これのあたりで「これマリオでよくね?」にぶち当たったんだろうなぁ 3:スプラプレイヤーさん>>2一時期ヨッシーがキャラになる案もあったんじゃないっけか 4:スプラプレイヤーさん>>2実際にそうだったはずどっかでヨッシーがブキ持ってる画像を見たわ 5:スプラプレイヤーさん「ウサギじゃ弱いからマリオにしよっか」みたいなプレッシャーかけられて必死になってイカが誕生したとかいう話好き 6:スプラプレイヤーさん>>5しかしそこでもマリオの敵キャラであったゲッソーの影が……w 7:スプラプレイヤーさん任天堂って子供向けFPS(TPS)出したことなかったから一番はそこだと思う。ちなみにその前までは未成年のクソガキが何故かCODやる時代でした。 8:スプラプレイヤーさんなぜタコにならなかったのか。悪口みたいだから? イカ=イカシてるタコ=このタコが というイメージがあったのかもしれない。 9:スプラプレイヤーさん>>8形の問題です。マップでイカのマークにした時に矢印みたいになって、どっち向いてるかわかりやすかったんですよ 11:スプラプレイヤーさんこれは一部順番が違うなあインクを吐くことに納得できるモチーフ→イカ…?からイカが生まれたけど、その時点ではまだ「インクに隠れるインク生命体⇔ヒトっぽいイカ」と変身するキャラで、そこから「イカ状態でインクに潜って泳ぐ」に辿り着くまでにも結構時間がかかったっぽいよね 12:スプラプレイヤーさんこういう未だ人類が考えついたことのない頭おかしいアイデアって、どれだけ技術が発展してもAIには絶対に出来ないことなんだろうな 引用元:…