1: 匿名 2026/09/04(金) 23:50:59 ID:jfrpizY40.net 10日間の負傷者リスト(IL)入りについては「日々の状態を見て判断する」と語るにとどめた。前日に大谷は空振り三振した後に右腕を振るしぐさを見せたが「上腕から首の一帯がうまく機能していないような感覚。本人が望む反応がなく顔をしかめていた」と、右上腕の違和感が首にまで及んでいると明かした。大谷は6月上旬に左膝、7月上旬に右上腕の不調を訴えた。これまで本人の感覚や意見を尊重し、打者出場の継続や投手リハビリについて判断してきた。しかし、3カ月近く一進一退の状態が続き、8月30日のタイガース戦以降はスイングに異変がみられる〝危険信号〟がともった。シーズン最終盤に差し掛かり、今後は球団主導で管理することになるとロバーツ監督は説明。「最終的にチームにとってプラスになるかを考えて、彼を試合に出すかを決める。昨夜が転換点。彼は試合に出たがっている。だが、背ネームだけで試合に出すことはない」と状態を慎重に見極めるという。ニュース大谷翔平、起用は球団主導へ スイング異変の理由…上腕違和感が首に波及「背ネームだけで試合に出さない」 「転換点」で浮上した選択肢(サンケイスポーツ) - Yahoo!ニュース【ロサンゼルス3日(日本時間4日)=横山尚杜】米大リーグ、ドジャースの大谷翔平投手(32)がコンディション不良のためカージナルス戦を欠場した。7月30日のマリナーズ戦以来、31試合ぶりの欠場で後半戦…