1: ミルテホシン(ブラジル連邦共和国) [US] 2026/09/03(木) 21:53:36.81 ID:Bw5o4+gJ0● BE:662593167-2BP(2000) 演説中に「子どもを殺した」と連呼か 共産党沖縄県委員会が告訴 — 毎日新聞ニュース (@mainichijpnews) September 3, 2026 「これは批判なのか、それとも名誉を傷つける虚偽なのか」――玉城デニー沖縄県知事の街頭演説で繰り返されたヤジをめぐり、ついに刑事告訴へ発展しました。日本共産党沖縄県委員会は9月3日、「子どもを殺した共産党」などと大声で連呼されたとして、「討伐隊シロー」と名乗る人物を氏名不詳のまま名誉毀損容疑で沖縄県警那覇署に告訴しました。告訴状によると、8月23日に那覇市で行われた玉城知事の街頭演説中、「学生殺しの共産党」「辺野古で死亡させた共産党」などの言葉が拡声機などで50回以上繰り返されたとしています。背景にあるのは、3月に名護市辺野古沖で修学旅行中の高校生らを乗せた小型船2隻が転覆し、女子生徒と船長の2人が死亡した事故です。この事故をめぐっては、船を運航していた団体の構成団体である日本共産党の田村智子委員長が、「修学旅行の高校生を船に乗せたこと自体が重大な誤りだった」として謝罪しています。一方、共産党沖縄県委員会は今回の告訴状で、乗船による見学は同県委員会の政治活動として行われたものではなく、高校生の死亡も故意の殺人行為ではないと主張しています。事故への責任を問う政治的な批判と、組織を「殺した」と表現することは同じなのか――告訴後の捜査や法的判断はまだ示されておらず、ネットでもその線引きをめぐって意見が割れています。【この件、まだ続きがあります】・マスコミ「安倍へのヤジを排除するな!表現の自由」⇒「玉城デニー氏へのヤジは選挙妨害!排除しろ!」同じ沖縄県知事選の街頭演説をめぐり、「ヤジ」「選挙妨害」「表現の自由」の線引きについて出た反応を整理しています。・同志社国際生徒「今の基地反対活動も非合法では?」沖縄タイムス「そうしないと気が済まない良心。違法だから悪いという事はない」辺野古事故につながる平和学習をめぐり、基地反対活動と教育、法令順守の関係が議論になった記事です。 引用元:…