「ボクシング・WBA世界ライトフライ級王座決定戦」(2日、横浜BUNTAI) WBA世界ライトフライ級王座決定戦では同級1位の吉良大弥(23)=志成=が、7回38秒TKOで同級2位のカルロス・カニサレス(33)=ベネズエラ=を沈め、田中恒成(畑中)に並ぶ日本男子最速の5戦目で世界王座を獲得した。 吉良は序盤から電光石火の攻撃で元王者を翻弄(ほんろう)し、3回に打ち下ろしの左でダウンを先制。中盤盛り返されたものの、7回には居合抜きのような左カウンターでガラ空きの顎を打ち抜き、倒しきった。(引用ニュース全文(デイリースポーツ) - Yahoo!ニュース) ■ハイライト映像 外国人と思われるコメントをまとめました。(引用翻訳元 badlefthook1 facebook1 、 X1 ) 以下、海外の反応(※比較的ベネズエラ人のコメントが多いと思われます。…