累計300万部超の大ヒットを記録し、2027年のアニメ化も決定している人気漫画『みいちゃんと山田さん』。作中の過激な展開や関係者の過去の発言が物議を醸し、社会福祉団体から意見書が出される事態となる中、作者である亜月ねね氏の「本名」や「顔写真」とされる個人情報がネット上に流出する騒動が起きている。過熱する“特定班”の暴走とその危険性について迫る。 (中略) そんな中、いわゆる“特定班”と呼ばれる一部のネットユーザーの中では亜月氏の個人情報を特定しようという動きも強まった。 すでに本名や顔写真とされるものがネット上に出回ってしまったほか、過去の勤務先や家族に関する情報まで出回る事態となっている。 しかし、“特定班”が見つけ出した情報が真実であるかは確実ではない上に、仮に本当であってもペンネームで活動している亜月氏の本名や顔写真を流出させることは「私刑」となる。また、仮に間違っていた場合は、全く関係のない人物が「亜月ねね」とされてしまうという危険性をはらんでいる。 ※詳しくは下記リンクより 関連記事 【速報】「みいちゃんと山田さん」の作者・亜月ねねさん、久々にXを更新 【画像】講談社「次のみいちゃんを目撃せよ。」 【悲報】ネットで話題の「みいちゃん系男子」、想像以上にヤバすぎると騒然 【物議】『みいちゃんと山田さん』アニメ化に新たな反対声明、別団体が「問題未解決なら中止を」と要求 【深い】『みいちゃんと山田さん』作者が読者に託したメッセージがこちら…「読後に残ったものが全て」 【画像】女子高の文化祭でバニーガール喫茶が開催された結果 【朗報動画】吉岡里帆の水着ショー動画、謎の安心感がある❤ 【朗報】女子ビーチバレー選手(24)「グラビアがやりたい」→ スタイルがガチすぎると話題にwwwww…