1 :名無し 2026/09/01(火) 08:11:03.054 ID:LZJ73qaHa 2 :名無し 2026/09/01(火) 08:11:29.728 ID:LZJ73qaHa 「楽天は巧打者が多いが、長打を打てる選手は少ない。平良、YG安田が頭角を現しているとはいえ、浅村のように相手バッテリーに圧力を掛けられる存在は貴重です。本来ならクリーンアップでポイントゲッターになってほしいのですが、速い直球に空振りや差し込まれる場面が目立つ。コンディションの問題なのか、年齢による衰えなのか……。来季にチーム残留するにしても、今年の年俸5億円からの大幅減俸は避けられないでしょう」(スポーツ紙デスク) 3 :名無し 2026/09/01(火) 08:12:32.829 ID:LZJ73qaHa 「条件面で言えば、ソフトバンクが一番良かったと思います。毎年優勝争いできるチームであることも大きな魅力でしたが、浅村が選んだのはその年最下位に低迷していた楽天でした。本拠地のモバイルパーク宮城は、春先に雪が舞うなど肌寒く、ドーム球場に比べてコンディション調整が難しい。獲得レースで不利と見られていましたが、この状況をひっくり返したのが、18年のシーズン途中に就任した石井GMです。浅村と西武時代のチームメートだったこともあり熱心に口説き落とした。浅村だけでなく、牧田和久(現ソフトバンク4軍投手コーチ)、涌井秀章(現中日)、炭谷銀仁朗(現西武)を獲得するなど西武時代の人脈をフルに生かし、外部補強を積極的に敢行しました」(西武OB) 4 :名無し 2026/09/01(火) 08:12:57.706 ID:LZJ73qaHa 移籍となれば、最有力候補に挙がるのが古巣の西武だ。FA移籍で退団した炭谷が楽天から戦力外通告を受けた際、獲得に動いている。日米通算170勝をマークした松坂大輔も最後は西武でプレーしている。浅村は打棒が復活すれば、まだまだチームに大きなプラスアルファをもたらせる。…