1 :名無し 2026/09/01(火) 07:04:15.729 ID:qdB28ZZN8 首位攻防戦で優勝マジックを「21」とした阪神の藤川球児監督(46)が森下翔太(26)の死球交代を受けて危険な死球が増えている原因が球場ごとに違うマウンドの硬さ、形状の違いにあると発言。また新しいプロテクターを考案、試作したもののNPBに認められなかったことを明かしたことに対して、巨人OBでヤクルト、西武で監督を務めた広岡達朗氏(94)が「藤川はどこを見ているんだ?」「それを理由にしちゃいかん」と“物言い”をつけた。 広岡氏は新しいプロテクターの導入に関しても反対だ。「昔も田淵(幸一)が頭にぶつけられたり、掛布(雅之)が手首を骨折したりしたこともあった。そこからヘルメットが耳付きになり、手首を大きいリストバンドで守ったりし始めた。今はヘルメットも口元を守っているようなものに改良されているし、エルボーや、手の甲、どれだけつけている?守られすぎているから、ボールが抜けてくることへの準備を怠り、むやみに踏み込んで打つから、死球や怪我が増える。さらにプロテクターを増やすって?鎧、兜で野球をしろというのか。そんなもん野球にならん。これ以上は必要ない。コミッショナーについては不満が多いが、今回の提案を認めていないとすれば、それは珍しく正解だ」 2 :名無し 2026/09/01(火) 07:05:46.511 ID:IXNBI9990 広岡定期 3 :名無し 2026/09/01(火) 07:05:59.267 ID:D/ppIBeY5 ザ老害…