1: 匿名 2026/08/29(土) 12:46:36 文春オンライン「反省なんかしておりません」反戦、不戦の誓いに言及しなかった高市首相と天皇の“緊迫会談”《1対1の内奏で…》 | 文春オンライン 皇室典範改正を強行し、終戦の日の式典では「反省」を封印した高市首相。 そんな高市首相と天皇は1対1の内奏で… 6月29日夕刻、黒塗りの車列が皇居に押し寄せた。厳重な警護に囲まれ、トヨタの最高級車「セ…「高市首相の式辞の特徴として挙げられるのが、歴代首相が用いてきた『戦争の惨禍を二度と繰り返さない』という表現を、『二度と繰り返させない』へと、使役形に変更したことです。主体的に行った戦争の当事者意識や、自省を薄める表現と受け止められても仕方ないものだった。アジア諸国への加害責任にも触れず、『インド太平洋の輝く灯台として、頼りにされる国になれます』という独自のフレーズを繰り出しました」(政治部デスク)そもそも、高市首相の戦争観は衆院議員一回生の頃から「反省」とは無縁なものだった。1995年の衆院外務委員会では、新進党(当時)議員として次のように明言している。「少なくとも私自身は当事者とは言えない世代ですから反省なんかしておりませんし、反省を求められるいわれもないと思っている」…