1: 匿名 2026/08/28(金) 16:45:07 日本郵便は、京都中央郵便局の集配業務を請け負っている協力会社の従業員が、保冷扱いのゆうパックを玄関前に放置する不適切な配達があったと発表しました。従業員は荷物が保冷扱いであることを示す“チルドシール”を剥がし、一般荷物を装っていたということです。保冷扱いの「チルドゆうパック」は対面での配達が必要ですが、日本郵便近畿支社によりますと、京都中央郵便局が委託している協力会社の20代の従業員は、8月8日、チルドゆうパックを配達した際、客が不在だったため保冷扱いであることを示す“チルドシール”を剥がして、荷物を玄関前に放置したということです。客から京都中央郵便局に申し出があり、今回の事案が発覚しました。日本郵便の聞き取りに対し、協力会社の従業員は「玄関前に配達してよいと誤認して置いてしまった」と釈明する一方、「後ろめたさがあり、チルドシールを剥がしてしまった」と説明しているということです。日本郵便近畿支社は「社員指導を実施するとともに、再発防止に努めてまいる」とコメントしています。ニュース【速報】保冷のゆうパックを玄関前に放置 “チルドシール”剥がして一般荷物扱いに… 京都中央郵便局で不適切な配達(読売テレビ) - Yahoo!ニュース 日本郵便は、京都中央郵便局の集配業務を請け負っている協力会社の従業員が、保冷扱いのゆうパックを玄関前に放置する不適切な配達があったと発表しました。従業員は荷物が保冷扱いであることを示す“チルドシー…