1: ゲーム実況者速報 2026/09/21(月) 10:30:12.96 ID:Ww1ETPo60● BE:194767121-PLT(13001) ソニーが準備中と噂される次世代携帯ゲーム機、通称「新型PSP」(ないし「PS6ハンドヘルド」)は、クラウドに接続することなく、単体でPS5ゲームが動作すると複数の 情報源が伝えてきました。しかし、PS5上で動かす場合よりも解像度やフレームレートを落とす可能性があり、要は「同じゲームは動くが、見劣りするのでは」との懸念もあります。 そんななか、新型PSPの“実効性能”は、ソニーのアップスケーリング技術の次世代版とされる「PSSR 3.0」により、通常版PS5を上回る可能性があるとの新たなリーク情報が伝えられています。 これはロシアのPCハードウェア系メディアGameGPUが報じているものです。同メディアはこれまで、AMD(PS5やXboxのプロセッサーを供給)やNVIDIA、PlayStation関連の 未確認リークを発信してきましたが、独自の情報源を持っているかどうかは不明です。今回のリークについても情報の出所を明かしておらず、どの程度の信ぴょう性があるかは分かりません。 GameGPUによると、新型PSPこと「Project Canis」は3nmプロセスのAMD製プロセッサーを搭載し、CPUはZen 6系6コア(Zen 6c×4、低消費電力のZen 6 LP×2)、 GPUはRDNA 5世代の16CU(演算ユニット)になるとのこと。メモリは192bitバス接続の24GB LPDDR5Xを搭載し、消費電力は15~25Wに制限されるとしています。 これらは概ね、PS5 Proの仕様を正確に伝えた実績があるとされるAMD系リーカーKeplerL2氏の情報と一致しています。…