ファミマ制服、Tシャツに イスラム女性の「ヒジャブ」着用自由も規則へ明文化コンビニ業界では初。9月から導入し、2016年以来10年ぶりの刷新となる。全14サイズをそろえ、さまざまな体格の人に合うようにした。一部のサイズは長袖も用意した。— 産経ニュース (@Sankei_news) August 26, 2026 ・え?2019年から2021年までファミリーマートのチェーン店で働いていたけど、髪を染めている若い日本人スタッフがたくさんいたよ。禁止されていたことすら知らなかった。 ・↑おそらく、これまでは店長の判断に任されていたんじゃないかな。全店舗でこれが新しい方針になったということだと思う。 ・↑確かにそうだね。当時の店長は26歳で、スタッフの90%が30歳未満だった。これまで働いた中で最高の店舗だったよ。みんなと一緒に働けて最高だった。 ・↑多くの店長がルールを見て見ぬふりしているんだよね。「派手なネイルは禁止」というルールの会社で働いていたことがある。同僚が派手スレスレのネイルにしてきて店長に大丈夫か尋ねたら、散々渋られた挙句ダメと言われていた。聞かなければ、店長も見ていないフリができたのにね。 ・↑うちの近所のファミマには、ここ数年ピンクの髪をした従業員がいるよ。 ・↑うちの近所のファミマにも、髪を染めて顔にピアスをした日本人のスタッフがいる。いつもバンドをやっているのかなと思っている。 ・↑ほとんどの店舗はフランチャイズだから、本部が決定しているわけではないと思う。これはおそらく直営店だけに影響するんじゃないかな。 ・↑コンビニチェーンの制服や身だしなみの基準がどうだったかはよく分からないけれど、コンビニは20年も前からギャルやミュージシャンがライブの合間に働いているような日本で数少ないメインストリームのビジネスだった。たまにピアスや染めた髪、奇抜なエクステ、派手で変わった靴やブレスレットを見かけたよ。フランチャイズ基準とチェーン基準があるのかもしれないけれど、単に人手を確保するためにフランチャイズオーナーへ身だしなみ基準を緩めるよう促しているのかもしれない。 ・↑レジの人が髪を染めているファミマからちょうど出てきたところだから、混乱している。 ・↑ネイルを全部違う色に塗って、めちゃくちゃ声が高くて女性らしい声をした男性がファミマで働いているけれど、全く問題なさそうだよ。 ・↑このサブレディットは自分たちの主張を押し通すことに固執しているから、彼らの「ニュース」なんて気にしない方がいい。 ・↑同感。悔しさや被害者意識を煽るために群衆を刺激するのはよくあるパターンだな。もう飽き飽きだ。まるで自由を奪われているかのように自分たちの迫害を正当化するため、反移民のネットの少数派を利用している。ニュースで注目すべきはファミマであって、反移民の戯言ではないはず。常に自分たちの都合の良いように捻曲げようとしている。…