
1 :名無し 2026/08/26(水) 10:43:27.432 ID:o2D1oXVlM 〝令和の怪物〟まで青く染めるのか…。ドジャースが今夏の甲子園を沸かせた日米最注目株、横浜・織田翔希投手(18)の〝強奪〟をもくろみ、獲得レースで大きくリードしているという。対抗馬はヤンキース。NPBドラフト1位級の剛腕をめぐり、海の向こうで早くも争奪戦が熱を帯びている。その背景とは――。 2 :名無し 2026/08/26(水) 10:43:50.986 ID:o2D1oXVlM 織田には春からドジャース、ヤンキース、パドレスなど複数のMLB球団が密着。4月の高校日本代表候補合宿にはメジャー7球団9人のスカウトが集結し、夏の甲子園でもドジャース、ヤンキース、メッツ、レンジャーズなどが視察した。米ヤンキース系メディア「ヤンクス・ゴー・ヤード」も獲得を強く推すなど、海の向こうでも注目度は急上昇している。 その争奪戦で「先頭」を走っているとみられるのがドジャースだ。複数のMLB極東スカウトや日本のアマチュア関係者の話を総合すると、早い段階から継続的に織田をチェックし、他球団より一歩も二歩も先んじているとの見方が強い。一方、対抗馬として名前が挙がるのがヤンキース。MLBの超名門による綱引きに発展する可能性もある。 3 :名無し 2026/08/26(水) 10:44:12.881 ID:o2D1oXVlM MLB側が強気になれる材料もある。2025年1月には桐朋高の森井翔太郎内野手(19)がNPBを経ず、アスレチックスと契約金151万500ドル(約2億4000万円)でマイナー契約。学業補助金25万ドル(約4000万円)も付いた。契約金だけでNPBのドラフト1位級の条件をはるかに上回る資金力を示した格好だ。 しかも今夏には、スタンフォード大の佐々木麟太郎内野手(21)が昨秋のNPBドラフトでソフトバンクから1位指名を受けながら、MLBドラフト8巡目で指名されたマーリンズ入りを選択。契約金は21万200ドル(約3340万円)と、NPBのドラフト1位級に見込まれる条件を大きく下回った。それでも佐々木が「夢の舞台」を優先したことで、MLB関係者の多くは「日本のトップアマには〝たとえ契約金が安価でも夢を追う〟層がいる」との認識が強まり、ほくそ笑んでいるという。 4 :名無し 2026/08/26(水) 10:44:35.090 ID:o2D1oXVlM 6 :名無し 2026/08/26(水) 10:44:56.687 ID:moYT/NoeH 契約金だけ見りゃそれなりだけど年俸は26歳までクソなの確定してるのによう行くよな…