1: 匿名 2026/08/25(火) 14:45:34 毎日新聞警視庁で警察官「3000人」足りず 採用不調で治安にも影響か | 毎日新聞 首都・東京の事件捜査や警備を担う警視庁で今年度、4万3619人の警察官の定員に対して3060人の欠員が生じている。充足率は4月時点で93・0%と全国平均の97・1%を大きく下回り、最下位だ。「東京都民に不安を与えたくない」(幹部)として警視庁は詳細を公表していないが、110番の対応時間が延びるなど充足率は4月時点で93・0%と全国平均の97・1%を大きく下回り、最下位だ。「東京都民に不安を与えたくない」(幹部)として警視庁は詳細を公表していないが、110番の対応時間が延びるなど、治安上の影響が出始めている。その原因は、主に採用の不調とみられる。警視庁ではここ数年、「大企業が集まる東京では特に民間に人材が流れがち」(幹部)のため、十分な採用ができていない。加えて、「売り手市場」の中でステップアップを目指す若手・中堅警察官の離職も相次いでいるという。…