1: すらいむ ★ 2026/08/14(金) 22:49:44.70 ID:9yLUjR6C 長期記憶の新たな仕組み 沖縄科技大学など、人工冬眠マウスから解明 沖縄科学技術大学院大学(OIST)などは長期記憶に関する新たな脳の仕組みをマウスを使った実験で明らかにした。 従来は脳神経細胞同士の接合部である「シナプス」が大きくなることが重要だと考えられていたが、シナプスの回路の大部分を失っても長期記憶が維持されていた。 人工的に冬眠させたマウスのシナプスを解析することで判明した。 OISTの田中和正准教授や筑波大学の櫻井武教授らによる研究成果で、14日付(日本時間)の米科学誌サイエンスに論文が掲載された。 (以下略、続きはソースでご確認ください) 日本経済新聞 2026年8月14日 3:00 引用元: ・【脳科学】長期記憶の新たな仕組み 沖縄科技大学など、人工冬眠マウスから解明 [すらいむ★]…