
1: ぐれ ★ 2026/08/22(土) 20:54:30.06 ID:75y7QRIl9 【怒り】「女に生まれて損や!」国も動きだした“女性トイレ行列問題” 長蛇の列を劇的に解消した『次世代トイレ』の驚愕システムとは 8/22(土) 14:00配信 読売テレビ 2025年、国交省の“トイレに関するアンケート”に「行列に並ばなければならない」と回答した人は、駅で男性35.3%・女性55.2%、商業施設で男性17.7%・女性47.4%でした。いずれも、女性のほうが行列に並ぶ機会が多いことがわかります。なぜ女性トイレは行列になりやすいのか?行列を回避できる“次世代トイレ”とは?取材しました。 ■トイレ“行列問題”街の女性の意見は?海外では法律もある便器の数 トイレの“行列問題”について、街の女性たちに聞きました。 (街の女性たち) 「ライブ会場で、ライブ前に30分ぐらい並んだことはあります。遅れはしなかったけど、結構焦ることが多い」 「デパートとかサービスエリアでも結構並ぶことが多くて、子どももいるので、間に合うか大丈夫かなと」 また、女性のトイレ事情を理解してくれない男性に、モヤモヤする人もいます。 (街の女性たち) 「夫に『なんで、女ってそんなにトイレ遅いん?』って言われる」 「女性のトイレは延々、男性はすぐ出て来る。もう、めちゃめちゃ不公平。なんで同じ仕組み・同じ個数になっているんだろう。女に生まれて損や!(笑)」 そんな中、国交省は2026年6月、女性トイレ“行列問題”の改善に向け、初めてトイレの便器数に関するガイドラインを策定しました。利用者が概ね男女同数の施設では、“女性便器の数が男性便器の数以上となるように”としています。 一方で、国交省によると『トイレの便器数の男女比』は、駅で男性1:女性0.63、空港で男性1:女性0.66、映画館で男性1:女性0.89、スタジアム・アリーナで男性1:女性0.98となっています。 海外では、トイレの便器数に“設置基準”が定められている国もあります。韓国では、収容人数1000人以上の施設などで、女性トイレの便器数を男性トイレの1.5倍以上に設置するよう求める法律があります(国交省による)。台湾では、駅・学校では男性1:女性5、オフィスでは男性1:女性3の比率で女性トイレを多くすることとなっています(現地メディアによる)。米・メリーランド州の公共施設では、女性トイレの数を男性トイレ以上とするのが州のルールとなっています(国交省による)。 続きは↓ 引用元: ・…