首都圏新築マンションの7月平均価格、最高の1.6億円 港区で大型物件— 日本経済新聞 電子版(日経電子版) (@nikkei) August 20, 2026・首都圏:1億6493万円・東京23区内のみ:2億6520万円どちらの数字も過去最高で、主に都心部の高級タワーマンション開発が要因みたいだね。記事で引用されてる調査では、回答者の58.2%が価格高騰の主な理由として、居住目的ではなく投資目的の購入を挙げてるんだ。正直、この値段だと平均的なサラリーマンにはもう手が届かないよね。普通の収入じゃ、こんな物件の住宅ローンを組むのは到底無理だよ。この価格水準で、みんな購入と賃貸についてどう考えてるのか気になるな。まだ現実的な選択肢を見つけてる人いるのかな、それともみんな中古物件や23区外のエリアに目を向けるようになったのかな? ・こういう高級マンションの魅力って、正直一度も理解できたことないんだよね。俺は香港出身なんだけど、香港では金持ちは一戸建てに住んで、貧しい人はマンションに住んでるんだ。なのに日本では逆じゃん。なんか変だよな。買うなら23区外の一戸建て、調布とか府中、多摩、柏、川崎あたりが賢明な選択肢だろ。 ・まあ、元々平均的なサラリーマン向けじゃなかったってことだろ。いくつかの区が平均値を押し上げてるだけだしな。練馬に来てみろよ、マンションに1億6400万も払うことにはならないから。 ・「価格高騰の主な理由として、居住目的ではなく投資目的の購入を挙げてるんだ」ってさ。2008年から何も学んでないみたいだな…そういう考え方が全部台無しにしたんだろ。…