1: 匿名 2026/08/13(木) 12:59:27 老朽化した原子力発電所の建て替えおよび新設方針を確定した日本政府に対し、北朝鮮が「欺まん的な政策で核武装を執拗に追求している」と強く非難した。北朝鮮の朝鮮中央通信は12日、「国際問題評論家イ・ミョンナム」名義の論評で、日本の核武装の危険性を浮き彫りにした。イ・ミョンナム氏は日本の原発建て替え決定について「『原子力の平和的利用』という耳ざわりの良い看板の下で核武装を執拗に追求してきた極めて二重的で欺まん的な政策」とし「決して見過ごすことのできない狡猾な戦略的企図が内包されている」と主張した。また、北朝鮮側は「新軍国主義である日本の手中に核兵器が握られることになれば、間違いなく史上初の大災難を引き起こすことになる」とし「臨界点に向かって突き進む戦犯国の日本が核武装の野望を追求し続けるのであれば、列島全域の破滅という悲劇的な終着点に行き着くことになるだろう」と糾弾した。ソース抜粋ニュース北朝鮮「日本は44.4トンのプルトニウム備蓄…核兵器を握れば史上初の大災難」(中央日報日本語版) - Yahoo!ニュース老朽化した原子力発電所の建て替えおよび新設方針を確定した日本政府に対し、北朝鮮が「欺まん的な政策で核武装を執拗に追求している」と強く非難した。 北朝鮮の朝鮮中央通信は12日、「国際問題評論家イ・ミ…