
916 :名無しさん@おーぷん義母が亡くなり、五七日法要を先日執り行いました。夫は母子家庭だったのですが、5年程前にマイホームを建てたタイミングで義母を引き取り同居していました。又、夫には遠方で暮らす独身の姉(50代)がいますが、義母とも夫とも折り合いが良くなく元々あまり帰省してこなかったのですが、我が家で同居を開始してからは亡くなるまで一度も我が家に来たことがありませんでした。義母はパート先からの帰り道に事故で急タヒしたので、義姉と義母はこの5年間、本当に一度も顔を合せなかったと言うことになります。それでもさすがに通夜から初七日法要までの2日間はこちらに来ましたが、葬儀会館に直接来て、他の親戚たちが帰る時に一緒にいつの間にか帰っていました。私は喪主の妻として雑事や応対などで忙しく、義姉とは挨拶程度しか話すことがありませんでした。あとでゆっくり話そうと思っていたのですが、そんなわけで何も話せずに終わりました。その後、電話をしても繋がらず(携帯は知りません)仕方なく留守電に七日法要は土曜日毎になること、四十九日は〇日に〇〇で行う予定であること、遠方なので七日法要は無理なさらずに、でも四十九日の後には話したいことが色々あるので時間を取ってほしいこと、等を入れておきました。すると数日後にこちらの留守電に「そういう連絡毎は葉書なり何なり文書で連絡しろ。非常識だ」と入っていました。夫には義姉への対応について都度相談していましたが、「まともに話が通じる相手じゃないんだから、事務的に連絡してあとはほっとけ」って言われています。七日法要について触れていないのなら来る気がないってことだろう、とも。実際二七日、三七日、四七日の法要はスルーされたので、このまま四十九日まで来ないんだろうなと思っていました。917 :名無しさん@おーぷんそれが五七日法要の朝、突然我が家にやってきました。うちに来るのは今の家を含めて結婚以来初めてで、車で来て空いていたスペースに止められたので慌てて私の車を少し遠いコインパーキングに移動させました。お坊さんの車用に空けていたスペースだったので本当に慌てました。ガレージについての説明をして、来るときは前以て言ってほしいと言っても無視されました。その後、法要はつつがなく終わったのですが、お坊さんが帰ったあと私の茶菓子の出し方について文句を言われました。お茶が左、菓子が右と言うのが常識だ。逆にして出すなんてありえない。恥ずかしい。こんな嫁が来て母さんも嘆いてるはずだ。などなど。恥ずかしながら私は法要のマナーとかに疎くて、両親もまだ健在な為経験が少なく義母が亡くなってから慌ててあちこち調べたり相談したりして、手探りでやってきました。その中でお坊さんから見て、お菓子は左、お茶は右と覚え、間違ってはいないと思うのですがそういうと、それは間違ってる、次回には直しておくようにと取り付く島もありません。夫は何を言っても義姉の事に関しては「ほっとけ」の一言です。ほっとくのは構わないのですが、今後ずっとこんなことが続くのかと思うとゲンナリです。自宅でやるのは後は六七日と百日法要だけなんですが、来るのかどうかもわからないし、ていうかもう来ないでほしい。でもそういうわけにもいかないだろうし、「ほっとけ」としか言わない夫にも腹が立つし義姉の言葉を思い出しただけでもムシャクシャします。義母には生前良くしてもらったので穏やかに安らかに眠って頂きたいのに私の心の中は余裕がなくてイライラがとまりません。長くなってすみません。吐き出させていただきました。919 :名無しさん@おーぷん>>917乙次回からは義姉の言った通りハガキで連絡してみては結婚式の招待状の出欠取る体裁で、3カ月くらい前に往復ハガキ発送して期日までに返信下さい(返信がない場合は欠席とみなします)ってもちろん差出人は旦那さんだけの名前でね引用元:…