1: 匿名 2026/08/07(金) 15:14:56 トップは大阪市の2万5056人増外国人住民の増加数が最も多かったのは大阪市で、1年間に2万5056人増えた。同じ期間に日本人住民は5191人減少したが、外国人住民の増加がそれを大きく上回り、総人口は1万9865人増加した。2位は横浜市で、外国人住民が1万1056人増えた。一方、日本人住民は1万1139人減っており、総人口は83人の減少となった。外国人住民の増加によって、日本人住民の減少分をほぼ補った格好だ。3位の名古屋市は、外国人住民が1万91人増加したのに対し、日本人住民は2374人減少した。結果として総人口は7717人増えている。4位の京都市では、外国人住民が6483人増えたものの、日本人住民は1万620人減少した。外国人住民の増加だけでは日本人住民の減少を補いきれず、総人口は4137人減った。5位は埼玉県川口市。外国人住民が5629人増え、日本人住民は4561人減った。総人口では1068人の増加となった。以下、神戸市、東京都江戸川区、千葉市、新宿区、札幌市と続く。上位には大都市や東京圏の自治体が多く並んでいる。東洋経済オンライン日本人が減り「外国人が増えた」市区町村ランキング…5位は埼玉県川口市、4位京都市、ではトップ3は?日本全国で日本人住民の減少と外国人住民の増加が同時進行し、多くの自治体で住民構成が大きく変容しています。変わりゆく日本の"いま"を探ります。…