
1: それでも動く名無し 2026/08/03(月) 08:08:12.841 TBS日曜劇場『VIVANT』のシリーズ2作目が、7月26日からスタートした。今回も集結したのは日本でもトップクラスの俳優たち。彼らに支払われる出演料も相当な額だという。本誌はその“ギャラリスト”を入手した。「続投するキャストの出演料は前作から引き上げられているそう。主演の堺さんは1話400万円、阿部寛さん(62)は350万円ほどの出演料だといいます。また、二宮和也さん(43)は250万円、松坂桃李さん(37)は200万円、二階堂ふみさん(31)は180万円ほど。彼ら主要キャストの出演料は前作から3割ほどアップしているそうです」(前出・TBS関係者)これが20話分なので、堺らの出演料の総額は左上の表のようになるという。通常の連続ドラマよりかなりの高額だというが、それもそのはず。「アゼルバイジャンは道路が舗装されていたり、ホテルもお湯が安定して出たりと前回のモンゴルロケと比べると過ごしやすい環境だったといいますが、それでも長期にわたる海外ロケで出演者にかかる負担はかなりのもの。『VIVANT』の撮影期間はほかの作品に出演することもできないので、その手当の意味合いもあるでしょう」(前出・TBS関係者)また、堺は19日に番宣のために出演した『ニノなのにSP』で、「アンジェリーナ・ジョリーさん級の新キャラも今回出ますから」と発言している。「1作目では、主要キャストのなかでは二宮さんだけが放送開始まで出演が明かされておらず、1話の終盤で“サプライズ解禁”となりました。今回も、放送の途中に新たな出演者が明かされるかもしれませんね」(前出・スポーツ紙記者)破格の出演料の期待に応えるかのように、堺は『VIVANT』ならではの準備を行っていた。「堺さんはふだんなら喫茶店でブツブツとセリフを呟いて台本を覚えることが多いそうですが、『VIVANT』は事前にあらすじなどをいっさい明かさない方針。日本では誰かに聞かれたらまずいと、堺さんはアゼルバイジャンでセリフを覚えたと聞いています」(制作関係者)TBSが社運を懸けた新『VIVANT』。連続ドラマ史上もっとも多額の製作費を回収するほどのヒットとなるかーー。 2: それでも動く名無し 2026/08/03(月) 08:08:49.900 某ネトフリのデスゲームの出演者は1話に3億くらい貰ってたぞ 6: それでも動く名無し 2026/08/03(月) 08:10:37.835 ほぼ堺雅人1人芝居なのに安すぎやろ…