1: 匿名 2026/07/31(金) 16:21:21 エアコンが耐えられる外気温、「43度までなんて…」不安の声続出「壊れてしまうのでは…」「どうしたらいいの!?」 | TRILL【トリル】JISの規格では、家庭用エアコンの冷房過負荷試験において、室外側吸込空気温度(乾球温度)の上限を43度としています。一方で、「今の気候に合わせて基準を見直すべきではないか」という意見も見られました。誰も43度を超えるなんて思っていなかっただろうな。室外機の周りは43度より高い可能性もある。最近の夏は、今の規格では無理。JISの規格を改定したほうがいい。また、最近では50度対応のエアコンも登場していることから、買い替えを検討している人も少なくないようです。最近のモデルでは、50度対応になっているようです。外気温50度対応モデルでも、冷房能力まで保証されるのは一部だけみたい。エアコンを購入するときは、細かいところまでチェックしたほうがいい。新しく50度対応のエアコンに買い替えました。我が家は50度対応だけど、外気温が高いとやはり効きは悪い気がする。2027年4月には省エネ基準の見直しも予定されているため、買い替えのタイミングとして検討している人もいるようです。…