1. 匿名@ガールズちゃんねる 国会冒頭では1ドル=150円台半ばで推移していた円相場は、足元で164円に迫る水準まで下落している。同じく長期金利も上昇。2.1%台から始まった新発10年国債利回りは、7月に入って一時2.8%台を付けた。こうした状況に、自民の政務三役経験者は「円安の進行には党内にも相当不満がたまっている」。骨太から「財政健全化」の文字が削除された点などにも触れ、「首相がこれから政策を進める中で、さらに円安が進むだろう。1ドル=165円を突破するようなことになれば、この政権ではもたないという声が大きくなり、党内政局が始まる可能性もある」と不安視した。 2026/07/26(日) 00:33:02…