1: ネビラピン(東京都) [RU] 2026/07/20(月) 13:29:57.34 ID:D8VHNQTk0● BE:123322212-PLT(14121) 香港のスター映画監督、チャウ・シンチー(周星馳、64)のコメディー映画『功夫女足(カンフー・サッカー)』が、韓国を連想させる女子サッカーチームを侮辱的に描き、物議を醸している。 B級コメディーの伝説として親しまれてきたチャウ・シンチー監督は、11日に公開されたこの新作で、弱小女子サッカーチームが中国伝統のカンフーを武器に「最強無敵カップ」(女子アジアカップ)を制覇するまでの道のりを描いた。 澎湃新聞は特に、「(映画に)内在する愛国心が市場での人気につながった」と分析した。チャウ監督はこれまでも「私は永遠に中国人だ」と公言し、香港返還を支持する姿勢を公に示してきた。今回の映画では、中国チームの成長物語を際立たせるための引き立て役として韓国チームが描かれている。映画のアジアカップでは、外国チームは実際の国名ではなく愛称で呼ばれるが、その中で宿敵として登場する「梨花(イファ)チーム」は、その名称から韓国の梨花女子大学を連想させる。ピンク色のユニフォームを着て、韓国風のメイクやカラーコンタクトで相手を惑わせるチームとして描かれている。さらに、賄賂工作や侮辱、挑発に加え、色仕掛けで審判を誘惑して偏った判定を引き出そうとする姿まで描かれている。梨花チームの選手たちが韓国語で「審判、助けてください!」と叫ぶ場面も登場する。 全文はソース…