
1: 百武彗星(東京都) [JP] 2026/09/20(日) 20:38:36.69 ID:TIrwY4yx0● BE:662593167-2BP(2000) サンモニ、左翼の斎藤幸平氏にバチクソ苦言を呈されスタジオ固まる「リベラル左派はこの30年間の変化を踏まえた議論が全くできてない。正直ただずっと同じように『9条を守ろう、平和を守ろう、辺野古反対』の原理原則をいつまでも繰り返してたらそれはやっぱ若い人たちには響かないですよね。…— あーぁ (@sxzBST) September 20, 2026 「サンモニでそこまで言うのか」――斎藤幸平氏がリベラル左派の現状に踏み込んだとする発言がXで拡散され、番組の視聴者を含めて反応が広がっています。X上で話題となっている投稿では、TBS系「サンデーモーニング」に出演した斎藤氏が、リベラル左派について「この30年間の変化を踏まえた議論が全くできてない」と指摘した場面として紹介されています。投稿によると、斎藤氏は「9条を守ろう」「平和を守ろう」「辺野古反対」といった原理原則を同じ形で繰り返しても若い世代には響きにくいとの趣旨を述べました。さらに、かつて「革新」と呼ばれた側が、同じ言葉や同じ方法を守り続けることで「いつのまにか保守みたいになっている」とし、このままではリベラル左派がさらに高齢化し、解体していくとの危機感を示したと投稿されています。一方、「スタジオが固まった」という表現は投稿者側の受け止めであり、出演者全員が発言にどう反応したのかまでは、この投稿だけでは確認できません。ネットでは発言内容への賛否だけでなく、「革新が保守化するとはどういうことか」「若い世代に届かない原因は政策なのか、伝え方なのか」「そもそもリベラルとは何を指すのか」と議論が枝分かれしています。斎藤氏の発言は左派の理念そのものを否定したものなのか、それとも「同じ訴え方を続けること」への問題提起なのか――ここが今回の反応を読むうえでの大きな分岐点になっています。【この件、まだ続きがあります】・【悲報】朝日新聞「意見が違う相手との会話を打ち切ってしまう割合は、保守派よりリベラルの方が遥かに高い」「リベラル」「対話」「異なる意見への向き合い方」をめぐって、ネット上で議論が広がった別の事例です。・【動画】TBSサンモニ、文科省の同志社処分にお怒りの様子サンデーモーニングで辺野古問題が扱われた際の発言と、番組に対するネット上の反応を整理しています。 引用元:…