1:エルビテグラビル(やわらか銀行) [ニダ]:2026/07/20(月) 09:26:22.22 ID:fN+KlH9G0 BE:478973293-2BP(3001) 「ジェニファー・ロペスみたいなお尻になって!」息子からの一言で人生が変化 36歳の主婦がコンテストで3位と賞獲得 「ママ、ジェニファー・ロペスみたいなお尻になって!」 4歳だった息子から何気なくかけられた一言が、主婦・竹村歩(たけむら・あゆみ/36)さんの人生を大きく動かした。スペイン舞踊・フラメンコ歴17年の経験を持つ竹村さんは、自宅トレーニングからボディメイクを始め、今回『サマースタイルアワード大阪予選&ROOKIE CHALLENGE CUP大阪予選、NOVICE PRO WEST』に初出場。ビューティーフィットネスモデル部門トールクラス3位とベストステージング賞を獲得し、17年間積み重ねてきた舞踊経験が新たな舞台で花開いた。 17年間のフラメンコ経験がベストステージング賞につながった 竹村さんはパートでフィットネスジムに勤務する36歳の主婦。今大会ではビューティーフィットネスモデル部門トールクラス3位、さらにベストステージング賞を受賞した。 「めちゃくちゃ楽しかったです!!!」 大会後は、その一言に尽きるという。 ボディメイクを始める以前は、17年間にわたってフラメンコに打ち込んできた。短期でスペインへ留学し、ライブ活動やコンクール出場、講師活動まで経験。フラメンコでは、本場スペイン人のような丸みのあるヒップラインが理想とされるが、日本人ダンサーの多くは衣装の下にヒップパッドを着用する。 そのことに違和感を抱き始めていたころ、4歳の息子から「ママ、ジェニファー・ロペスみたいなお尻になって!」と言われたという。 「ちょうどコロナ禍で踊る機会がなくなっていた時期でした。息子からの言葉もあり『本当に丸いお尻を作るにはどうすればいいのだろう?』と考えて、YouTubeでトレーニング動画を見ながらスクワットを始めたことがボディメイクの原点でしたね」 その後、舞踊活動をいったん休止し、フィットネスジムで働き始めたことをきっかけに、本格的なウエイトトレーニングへと進んでいった。 (以下略)…