1: 匿名 2026/07/19(日) 23:29:57 「なぜハラスメント的なことをやるのか」渡邊渚、テレビ業界の“イジり文化”を痛烈批判 古巣フジ“騒動”渦中に高める“コンプラ意識” - Smart FLASH/スマフラ[光文社週刊誌]Smart FLASH/スマフラ[光文社週刊誌] 番組冒頭、芸人同士で信頼関係があったとしても、視聴者がめやハラスメントだと感じてしまう演出は青少年の人間関係に悪影響を与えるため、慎重に扱うべきだという、放送倫理・番組向上機構(BPO)の見解が紹介された。渡邊は「私はコンプラおばさんだから」と話し、こうしたイジりに疑問を抱いていることを明かした。 「渡邊さんは、バラエティ番組で芸人同士がイジる流れになった際、『イジってる先輩芸人さんのことも正直あんま好きではないって思っちゃう』と告白。番組側の姿勢を聞かれると、『作家さんとか、意図してやってるけど、最終的に出る側(出演者)に責任を負わされることになるわけじゃん。それも私すごいイヤなんだよね』と、制作側の演出にも疑問を呈しました」(芸能記者) 「番組終盤には、『誰も傷つかない笑いだってあるじゃん。私、傷つけるお笑いやる必要性ないって思っちゃうタイプなんだよね。漫才コントで笑えるじゃん? なんでわざわざ、ハラスメント的なことをやるのか理解できない』と、踏み込んで言及していました」(同前)…