1: 2026/07/20(月) 16:59:28.69 近年、発達障害への認知は急速に広がり、早期発見や早期支援の体制も着実に整備されてきた。しかし、身近なテーマになった一方で、正しい理解が追いついていないという問題が浮上している。それは「発達障害のカジュアル化」。名前だけが一人歩きし、深刻な当事者の困難が過小評価されてしまうケースも生じている。 実際にXでも「大した障害じゃない」「努力をしない言い訳だ」「配慮を求めるばかりで傲慢だ」などの声があがっている。 ※関連記事 【画像】政府「発達障害の特徴はこんな感じです」…