1: 匿名 2026/07/15(水) 17:09:07 iPS角膜の治験開始、2028年にも承認を国に申請…大阪大発新興企業「レイメイ」【読売新聞】 大阪大発の新興企業「レイメイ」(大阪市)は、iPS細胞から作製した角膜の細胞シートを使って重い目の病気を治療する治験を開始し、1例目の手術を9日に阪大病院(大阪府吹田市)で実施したと発表した。同社は治験で計12人に移植読売新聞 治験ではiPS細胞を透明な角膜の細胞に変化させ、円形のシートに加工して患者の目に移植する。同社の科学技術顧問を務める西田幸二・阪大教授(眼科学)によると、1例目は40歳代男性に対して行われ、手術は1時間余りで終了したという。…