4日午後7時ごろ、大阪府河内長野市内で「包丁を持った血だらけの男性が暴れている」と110番があった。駆けつけた大阪府警の警察官が拳銃を発砲し、男性に銃弾が命中。 男性はその場で公務執行妨害などの疑いで逮捕されたが、搬送先の病院で死亡が確認された。 府警は男性の身元や当時の詳しい状況を調べている。 府警によると、府警河内長野署地域課の男性巡査部長(32)が路上で男性を発見。 刃物のようなものを向けてきたことから、巡査部長は警告のため上空に向かって1発を発砲した。 しかし男性がそのまま向かってきたため、2回目の発砲をしたところ男性の左胸に銃弾が命中したという。巡査部長にけがはなかった。 ※詳しくは下記リンクより 関連記事 ヒグマに襲われたシカ免許しかないハンター、違法に発砲し射殺、北海道警察は厳罰に処す方針 【必殺】迷惑系ユーチューバーに発砲した男、正当防衛で無罪に 【長野立てこもり事件】発砲した男「殺したいから殺してやった」 【朗報】女子ビーチバレー選手(24)「グラビアがやりたい」→ スタイルがガチすぎると話題にwwwww 【動画】早稲田のベリーダンスサークル、攻めすぎてネット民ざわつくwwwww 【画像】ジャンボリお姉さん、水着解禁wwwwwwwww…