1: 匿名 2026/07/15(水) 13:11:28 ID:m+P+X/lt9 ◇14日(日本時間15日) MLBオールスター ナショナル0―4アメリカン(フィラデルフィア) ア・リーグの村上宗隆内野手(ホワイトソックス)が大リーグ1年目でオールスター戦デビューを飾り、1打数ノーヒットだった。 試合はア・リーグが初回3得点で勝利し、通算49勝45敗2分けとした。 村上は7回から「7番・一塁」に入った。 初打席は4点リードの9回、先頭打者として最速168キロの剛腕守護神ミラー(パドレス)と対戦。 すべて100マイル(161キロ超え)の直球で、4球で空振り三振に倒れた。 試合はア・リーグが初回、ナ・リーグ先発左腕サンチェス(フィリーズ)から安打と2四球などで2氏満塁とすると、6番ベリンジャー(ヤンキース)の2点打、7番ライス(ヤンキース)の適時打で計3得点。 8回には途中出場の4番バルガス(ホワイトソックス)のソロ本塁打で追加点を挙げた。 投手陣は小刻みな継投でナ・リーグ打線を無得点に封じた。 ナ・リーグはわずか3安打に封じられ、見せ場をつくれなかった。 日本人大リーガーではドジャース・山本由伸投手も選出されていたが、登板間隔を考慮し、事前の公表通り出番はなかった。 中日スポーツ 【オールスター】村上宗隆、剛速球に屈し、空振り三振デビュー アメリカン・リーグがナショナル・リーグに快勝 山本由伸は登板せず:中日スポーツ・東京中日スポーツ ◇14日(日本時間15日) MLBオールスター ナショナル0―4アメリカン(フィラデルフィア) ア・リーグの村上宗隆内野手(ホワイトソ...中日スポーツ・東京中日スポーツ 動画…